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『話題に事欠かない』

『過去の未来としての現在』と 『未来の過去としての現在』

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ライド記録

10/14&21 両日とも人事君と同一コースライド。
20181021B.jpg

轍。
20181021A.jpg

林道崩壊してる箇所があるので注意。
20181014A.jpg
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  1. 2018/10/22(月) 07:03:50|
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ライド記録

本日は、『O友一味おもてなしライド』です。
なんと総勢14名と大所帯。
原住民は、よしべぇアニキ・鍋さん・K介とワシ。

大鳥居前のPを起点に送電線取り付きをスタートして、S験
道をドロッピンして筍沢道で戻って尾根伝いに送電線へ移
動しドロッピン。
この2本を繋げたのは正解で、かなり楽しんでもらえました。
それと何よりリエゾン区間が林道というのがポイント。
で、昼食後ソエ側の畑コースへ。
こちらは、残念ながら台風の影響で尾根区間が倒木多数。
20181008B.jpg

ライド後にチョコイ先輩から一言。
『オンロードでクールなのはSK8だけ』
20181008A.jpg
  1. 2018/10/08(月) 23:03:13|
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ライド記録

9/17
鍋さんと60里へ。
豪雨の影響で絶賛ガレまくり+崩落。


9/23
よしべぇアニキと人事君を某シングルトラックへ
おもてなし。
ここはかなり楽しめました。
20180923A.jpg

そこから筍沢温泉経由で戻ってくる道中、気になる
支線多数!
20180923B.jpg
最後は、尾根伝いに送電線に繫げて林道始点へ。
ここからクリ拾い方向に向かうのも良いかも。
  1. 2018/09/23(日) 17:34:54|
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ライド記録

本日は、人事君・smp店長誘って某古道脇の送電線
ルートの確認へ。
結果➡直線多くてハズレ。
そんな事よりトレイルまでの舗装路自体がハズレじゃ。
20180902C.jpg

もう一度登り返して、本来の古道をドロッピン。
こちらは楽しく走ってると崩壊箇所多数。
20180902B.jpg

帰宅してから娘とチョコをシャンプー。
20180902A.jpg
  1. 2018/09/02(日) 20:35:11|
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夏休み

連休2日目は彫りデー。
血を大量に流したので、明日の花火BBQはレバーを
食べて造血しなきゃなりません。
20180817.jpg

で、花火大会の午前中にトレイル巡検。
とにかく入墨彫っても轍を彫っては行けません。
20180818B.jpg

それ以前に、取り付きでトルクをかけすぎ。
これでは、U字講に土が流れて機能しません。
大雨での林道崩壊の原因につながります。
20180818A.jpg

で、フルサス糞野郎達で花火を見ないでBBQした
翌日は、smp店長の案内で里山ライド。
伐採道を全て人柱となって入ってくれたので、おい
しい箇所のみ教えてもらいました。
20180819A.jpg

からの、これから火を起こしてチョコとBBQ。
20180819B.jpg
  1. 2018/08/19(日) 19:26:24|
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品倉山北尾根偵察

チョコと品倉山の北尾根の偵察に行って来ました。
取り付き部は、湯殿山スキー場の管理道路終点。
良さげなシングルトラック!
20180729B.jpg

さらに進むと天保堰の上流にあたる濁沢取水路が現れます。
梅雨明けの下流の沢の渇水時に向けて土嚢袋で養生。
20180729D.jpg

月山の雪解け水を頂くチョコ。
20180729E.jpg

濁沢を渡ります。
20180729A.jpg

対岸から品倉山。
土砂崩れが見えます。
20180729C.jpg

4/22の品倉山ピークからの写真。
雪がグライドしてたのでは無く、地面ごとグライド
してたのではないか!
20180729F.jpg


  1. 2018/07/29(日) 17:23:19|
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ライド記録 林道上部散策

先週の林道ツーリングで気になった箇所。
この上部に繋がる箇所が解れば、次回からの
アプローチに使えると思い散策して来ました。
20180721C.jpg

前半は砂利の敷かれていないWトラックが良さげ。
20180721E.jpg

これは大金脈だと思いどんどん進むと、このザマ。
20180721D.jpg

冬のフラットバーン回避に買ったGPSが頼もしい。
我慢して進むも2㍍以上のヤブでギブアップ。
今回もハズレ!
それは良いとして、もっと新規トレイル探求するような
MTBer増えないかな~
20180721B.jpg

帰りに、コンビニみやざきのサイクルスタンドの補修。
20180721F.jpg
  1. 2018/07/21(土) 16:12:10|
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ライド記録

本日は、フルサス林道ツーリング。
参加メンバーはsmp店長・鍋さん・人事君とワシ。
猛暑が予想されるので7時に自宅を出発し東山経由
で研沢荘➡大網➡一の又林道経由で東岩本。

大網に降りる林道で反射板を見学。
ここの林道が整備されておりガッカリ。
20180715A.jpg

注連寺に到着。
20180715B.jpg

一の又林道経由でコンビニみやざきに到着。
バイクスタンド常備でフルサス4台並べて見たよ。
20180715C.jpg
ダートの下りをつなげてトレイルツーリングみたい
のをしたいんだけど、MTBの人口が少なすぎて新
規ルートの発掘も進まなくて残念。

  1. 2018/07/15(日) 14:43:16|
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月山山開き

早朝、チョコの散歩の途中に月山を見ると雲が
かかっておらず眺望が最高だと思い即出発。

今シーズンに巨大雪庇に阻まれドロッピン出来な
かった箇所の向こうに藁田禿山。
20180701E.jpg

その右側には濁沢第6砂防ダムらしき堤体。
こんな奥地まで林道があると思うとタマリマセン。
オフローダーを対象に砂防ダムカードとかあったら
楽しいかも!
20180701D.jpg

三角点で記念撮影。
写真撮ってたら素足トレランしてる人が登って来た。
20180701A.jpg

ここからの眺望が素晴らしい。
品倉北尾根の向こうにチョーコンセンもピークハント
した品倉山。
さらに湯殿山・薬師岳・仙人岳とドロッピン目線で山を
見てしまう。
20180701C.jpg

本日は、山頂直下でS藤夫婦とスライドしたのを皮きり
に多数の知り合いとスライド。
さて、帰宅してからチョコとサシでBBQ。
チョコを誕生日席に座らせたら遠くて金持ちの食卓みたい。
しかし、値引きシールの肉と畑のナスだけとチープ。
20180701F.jpg
  1. 2018/07/01(日) 21:58:55|
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ライド記録

土曜日は、N川社長の実家で牡蠣食べ放題。
民宿なんで泊りで、この大皿で4回廻し!
20180616.jpg

さて、一夜明けていつものトレイルへ。
まこっさん・O田会計士・近藤教授・人事君・K介
そして8森帰りの鍋さんを召喚。
激坂アプローチからの林道➡東側➡クリ拾い➡
畑と巡礼。
20180617.jpg
  1. 2018/06/17(日) 20:14:27|
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ライド記録

本日は、K介&人事君らと8時に鳥居前駐車場に集合
して送電線へ。
そこから林道紹介しながらソエ側方向へ。
20180520C.jpg

東側を、降りて左折➡左折した林道が素晴らしい。
林道とは言え、浮き砂利も少なくバーム付き。
こんな感じの林道探検も楽しいので、K介には実験用モル
モットになってもらい後日、気になった箇所は入ってもらおう。
20180520B.jpg

本来、足が短いため豪雪地帯には住めないイノシシが北上
しております。色々な要因が考えられますが、知り合いの野生
動物研究家であり、自身も動物であるチョーコン教授によれば
フルサスバイクの入山が減っているのも1つの要因らしい。
20180520A.jpg

写真は、自分も足が短くラッセルがイヤになってトレース跡を
こっそり帰ろうとした教授。
20180505E.jpg

  1. 2018/05/20(日) 21:07:41|
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トレイル整備 送電線コース

本日は、送電線コースのトレイル整備へ。
御覧の様な荒れ様。
倒木の向こうへジミー・チョーコンセン先輩。
20180513B.jpg

オールクリヤー!
20180513C.jpg

バームの試走。速い!
20180513D.jpg
  1. 2018/05/13(日) 17:15:16|
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BC記録 板洗いはブルーラインから笙ヶ岳

5/4にブルーラインに向かうと積雪で通行止め。
20180505A.jpg

5/5に出直して大平から笙ヶ岳登って来ました。
ピークに着くなりホワイトアウトで、東面ドロッピンどころ
では無い状態。一緒にガスが切れるのを待ってた方は
東面を降りてきたそうで、新雪があって最高だったそう。
20180505B.jpg

いくら待っても晴れないのでGPS見ながらドロッピン。
結局、取り付き箇所までガスが晴れず。
20180505C.jpg

と言う事で、今シーズンは終了。
今シーズンはパウダーに恵まれ良かったが、御浜池
方向へのドロッピンが雪庇に阻まれ出来なかったのが
残念。
デジカメの写真見てたら、林道最奥地点の砂防ダムが
写ってました。
20180505F.jpg

残念ついでに、チョーコンセン先輩。
あまりにもの深雪でトレースをこっそり帰ろうとして、バレ
た顔が情けない。@土湯山
20180505E.jpg

でも、ザラメ雪の品倉山は登ってくれました。
月山にケツ向けて、山頂で食べる犬用サラミは最高や。
20180505G.jpg
  1. 2018/05/05(土) 15:15:28|
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トレイル整備

O友さんグループと鳥海山の予定が、あいにくの雨。
と言う事で、鍋さんとチョーコンとトレイル整備へ。
林道入口には、クマ以外にもイノシシの注意喚起。

20180503A.jpg
  1. 2018/05/03(木) 20:47:58|
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五重塔

K介誘って明治以来、約150年ぶりに一般公開され
た五重塔内部を見てきました。
サイクリングロードをMTBに乗って右に月山、左に
鳥海山を見ながら楽しい。
特に月山方向は、いつものP983オープンバーンや
藁田禿山・品倉尾根とか実際にドロッピンした箇所
が目視出来て飽きません。
20180429C.jpg

お祓いを受けて1階内部を見てから、仮説足場登って
二階部分を外から覗き込む。
20180429A.jpg

ビンディングシューズだと、クリートが刺さって危険っす。
20180429B.jpg
  1. 2018/04/29(日) 21:29:03|
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品倉山リベンジ

本日は午前に集落行事があったんで、終了してか
ら先月にアイスバーンで敗退した品倉山にチョーコン
セン先輩とリベンジ。
湯殿山スキー場から登り詰めて行くと、道中は月山
山頂からドロッピンしてきた20名程とスライド。

で、到着。
土湯山の時みたいに、トレースを逆送して帰ろうとせ
ずに着いて来てくれました。
20180422B.jpg

湯殿山方向。
20180422C.jpg

で、細尾根から北面の良さげな個所を捜すも雪面
グライド祭りで中止して正面をドロッピン。
20180422A.jpg
  1. 2018/04/22(日) 17:37:23|
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御浜池ドロッピン計画

目標だったんだけど雪庇にビビって敗退した御浜池
ドロッピン計画。
先シーズンに藁田禿山に登拝した際に、御神体付近
より見上げた写真の矢印部なら降りれそうかも。
上部の雪庇からのデブリが気になりますが・・・
スケール感が伝わらなくて残念ですが、剣ヶ峰直下は
ランクル位のデブリあるのよね。
20180402.jpg
  1. 2018/04/02(月) 21:52:01|
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UGの忖度で4軒回し

土曜は家族で仙台一泊。
晩御飯は、1時間並んで丸昌。
飲み足りないので、UG(ダメ9)に電話してアップルス
トア前で落ち合う。
良いゲームコントローラが無いという理由で、Macを
敬遠していた我々だが、最近はPS4のコントローラを
BT接続出来るそうだ。
20180401A.jpg

さて、UGが痛風持ちなのをお構いなしに居酒屋➡ショット
バー➡油そば屋と巡礼。
翌朝、さくらんぼ狩りに行くのに付き合ってくれた上に忖度!
20180401B.jpg

さて、翌朝の昼も娘と丸昌へ。(嫁はボイコット)
サイダー手酌でセンマイ刺しをかます小5。
20180401C.jpg
  1. 2018/04/01(日) 21:17:56|
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BC記録

行事多くて書けなかったので、まとめてBC記録三連発。
そういえば山の師匠は、大学ノートに登山記録を書いて
後で見ると面白いと言ってたな。

3/11(日)
この日はW鍋君と北月山P1111峰の途中からドロッピン。
ここまで登ると氷にうっすらパウダー。
P983から見るP1111北東方面の面が良さそう。
しかし下部は、修行の様な腐れ雪。
20180311.jpg

3/17(土)
湯殿山スキー場で、1回券買ってゲレンデトップから品倉山。
向かって右尾根を登るも凍結の為、転進して正面からクラン
ポン装着して行ける所まで登ってドロッピン。
20180317.jpg

3/24(土)
当初の予定では、チョーコンセン先輩と藁田禿山登拝の予定。
しかし前日に、黒瀬の薬王堂にアミノバイタルを買いにチャリで
先輩を連れて行ったら狩谷でバテるという体たらく。
なので、単独で御浜池までノンストップドロッピンに変更。
北月山荘から登り詰めて、P983➡P1111経由で御田原参篭所を
通過。
20180324B.jpg

左に藁田禿山を見ながら山頂方向へ進みます。
20180324C.jpg

GPSで等高線の間隔の広い箇所からドロッピンするも、雪庇なのか
ドロップオフなのか区別がつかず。
写真の箇所では10メートル以上の雪庇が崩壊。
後日、御浜池から登り詰めて行って再挑戦っすね~。
20180324D.jpg

6合目経由でP983のオープンバーン。
『深雪や兵どもが夢の跡』
20180324A.jpg


  1. 2018/03/27(火) 12:04:58|
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BC記録

3/3の土曜は、夜勤明けでしたが晴天だったので
我慢出来ずに単独で北月山P983へ。
ピークから品倉山方向。
20180303B.jpg

そして東側の眺望が圧巻。
虚空蔵岳・追立山・下柳沢山・赤砂山らの月山前衛山。
スプリットでの登頂コレクションに入れたいなぁ。
20180303A.jpg

さて、オープンバーンは思ってたより雪質良くて面をずら
してお代わり2回。
2本目のドロッピン前に、1本目よりエッヂをずらさずデカ
いターンを心掛けるが平行線を書いてました。
20180303C.jpg

3/4の日曜は、O田会計士・まこっさんらと鳥海山三の俣
コースへ。
テレマーク・アルペン・スノーボードの異板ジャパンです。
20180304C.jpg

P1000付近の森林限界まで登ってもザラメ雪だったので
ここらでドロッピン。
20180304A.jpg

鈴木小屋ゲレンデまで来たら、板つかみ雪。
ここで林さんのハイフッ素液体ワックスを塗布して問題解決。
20180304B.jpg
  1. 2018/03/04(日) 17:17:37|
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BC記録 三角峰西斜面探索

合宿2日目のハイク中に、三角峰方向の西側斜面が
良さそうだと新規ルート探検に向かった深海君と森屋
君達ですが、もうちょい北側からのドロッピンだと東屋
上部にドンピシャだった様なので人柱なってきました。


と言っても、下部から良さげな斜面を登り詰めて行く
作戦。アナログな方式ですが、フラットバーンや沢を
回避してトレースを付けるのがイチバン。
彫物2回 を自粛して買ったGPSでログ書き。
まだ使いこなせなく、ドロッピン地点をPCの地図に出
せないので写メ。
20180224C.jpg

さてドロッピン地点の目星も付けた事だし雪質も良いの
で、ここまで来たらP983を目指します。
オープンバーンまで到着。
20180224A.jpg

ハイク途中に左の板に違和感を感じて、確認したらシール
トラブル。
20180224B.jpg

懸案は三角峰西斜面探索なので、ここからドロッピン!
で、西屋斜面経由で東屋上部までノンストップで。
肝心の新規斜面は木の間隔も丁度良い斜面で、スプリ
ット回廊より良いかも。

最後の西屋斜面で準備してたら、最上のテレマーカー
S木さんとバッタリ。
さらに後続にストック使って難儀してるサロモンのスプリ
ットボーダー。フラットバーンと登り返しで難儀したような
んで、次回はP983からおもてなしを約束。
取り敢えず西屋斜面に招待したら超絶楽しんでくれました。
しかし、底に着いたらスタジオデブリ。
20180224D.jpg
20180224E.jpg

  1. 2018/02/24(土) 20:10:38|
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BC記録 北月山パウダー合宿

毎年恒例の北月山パウダー合宿。
初日の参加メンバーは深海家族・森屋家族・S藤夫婦
まこっさん・O田会計士・K藤教授・蹄弁護士・A野氏
YOU・ノブBOXとワシの14名。
横浜と埼玉から来てくれるフットワークが素晴らしい。
20180203D.jpg

初日は晴天なのに、低温保存されており雪質良し。
P983直下のオープンバーンを面をずらして、お代わり2回。
スプリット回廊経由で東屋直下斜面を頂いて北月山荘到着。
温泉入って、ビールで乾杯して夕飯。それから部屋でカメラ
動画観ながら2次会と充実。
そういえばモツラーメンを準備してきたYOUの鍋を持って
こないという大暴挙には一同絶句したのは言うまでも無い。
20180204A.jpg

で、2日目。
朝食にリクエスト通りに山の芋トロロを出して貰って、御飯の
お代わり3回して出発。
コンディションは昨日から降雪あって完全にリセットどころか
フォーマット済み。
ここで、ワタ鍋君も合流して再びP983へ。
後続に8人パーティーがいたので、空気を読んでオープンバー
ンをカーチス・ルメイ空軍大将もビックリな絨毯爆撃。
20180203B.jpg

白い粉の誘惑を断ち切れず、昨日2本打ったのに翌日の午前から
キメてしまった面々。
20180203C.jpg
ハイク途中に、ここから三角峰方向途中の西側斜面が良さそうだと
新規ルート探検に向かった深海君と森屋君はリスペクトだな!
ドロッピン地点が、もうちょい北側だった様なので後日発掘しておくよ~
  1. 2018/02/04(日) 19:02:09|
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BC記録 土湯山

本日はチョーコンセンと土湯山へ。
雪が軽いのでラッセルも順調。
20180129C.jpg

しかし、最初だけで最初のリフトトップ辺りから
後ろしか歩かなくなる。
さらにハイクを続けると、こっそり下へ帰ろうとし
ていて絶句。
20180129E.jpg

ゲレンデトップに到着。
20180129B.jpg

さらに登ると極上バーンが登場。
さらに、チョーコンセンは耳しか見えない程の深雪。
とても歩けない様だったので抱っこでドロッピン。
20180129D.jpg

帰りの車中で爆睡。
20180129A.jpg
  1. 2018/01/29(月) 18:26:14|
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BC記録

昨晩は集落のお酒飲みがあり、タクシーの1時間
待ちに閉口して50分歩いて帰宅。
羽黒橋の上が極寒で酔いも醒めるわ。
おかげで定時に起床して北月山へ。
単独で登って行くと、ドロッピン準備中のK藤教授
とO田会計士とバッタリ。
20180128D.jpg

もう一人先行者がいるようなのでトレース泥棒。
しかしスプリット回廊のはるか右側をハイクしてる
ので、途中から単独ラッセルしてP983到着。
ここまで登ると雪質良すぎで帰りが楽しみ。
20180128C.jpg

先行者のトレースがありP983から東側にドロッピン
して林道経由で帰るようです。
こちらの斜面もフラットバーンを回避させて発掘したい。
20180128B.jpg

自分はスプリット回廊をドロッピンして東屋斜面へ。
前出の2人が食い散らかした残飯を頂いて来ました。
20180128A.jpg
  1. 2018/01/28(日) 21:44:13|
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BC記録 

土曜は夜勤明けてから、YOUのリクエストで北月山へ。
取り敢えずP983を目指すも、産後初なので全く登れず。
かと言ってドロッピンも全く滑れず。
さらに財布を忘れて温泉代も払わせるという暴挙。
写真は、本日のドロッピン地点。
20180120B.jpg

温泉入ってから会社の新年会。
早々に死亡したのは言うまでも無い。
翌日は民宿から真っ直ぐに地域の冬季レクレーションに
参加してからの、YOUの板をワクシング。
途中で、YOUからビールとサラミの差し入れがあり、飲ん
だらスクレイパーの途中から雑になったのは当然。
20180120A.jpg
  1. 2018/01/21(日) 21:38:01|
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BC記録 

今週も北月山へ。
日曜のメンバーは、まこっさん・O田会計士と3人。
スキー・テレマーク・スノーボードと全員が板違い。
20180114A.jpg
P983まで登ってスプリット回廊➡東屋斜面。
御覧の様なパウダーでラッセル地獄でしたが、ドロッピン
が最高だったのは当然。
20180114B.jpg

そして月曜は単独で東屋斜面を頂きに。
昨日と面をずらしてドロッピン。
20180115A.jpg
天気が良いのに、低温保存されていて最高でした。
20180115B.jpg
  1. 2018/01/15(月) 17:21:40|
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BC記録 北月山 P983

12/30・31日の記録。

30日 北月山P983を目指すもスプリット回廊途中で
16時開始の忘年会に出席するために敗退。

31日 昨日のトレースを利用して再挑戦。 
天気が良いのに、昨日の降雪が低温保存されており
ドロッピンが楽しみ。

P983直下のオープンバーン。
この斜度に膝までのパウダーで最高です。
20171231A.jpg

ピークから鳥海山と庄内平野。
鳥海山より虚空蔵岳・追立山・火打岳が気になる。
ハイク途中に緩斜面部分に踏み跡をきっちりつける
事によって失速停止せずに、東屋50㍍手前まで到着。
単独ラッセルでハイク3時間かけてドロッピン15分。
20171231B.jpg

そこから東屋➡鶴巻池へドロッピンして振り返ると本日の
コースが一望。
20171231C.jpg
  1. 2017/12/31(日) 20:00:11|
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  3. | コメント:0

BC記録 北月山 東屋直下

晴天の本日、低温保存されているだろう降雪を
期待して北月山へ。
期待を裏切らず膝までのパウダー。
いつもの定点観測ポイント。
20171221C.jpg

振り返れば、鳥海山。
東屋からスプリット回廊経由でP983を目指すも
ヤブが埋まり切っておらず敗退。
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ついでだからと東屋直下の西屋斜面をドロッピン。
ここは、ツタに気を付ければ楽しく滑走可能可。
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  1. 2017/12/21(木) 18:23:14|
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神室連峰と山形千山文化展

本日はO田会計士誘って新庄の『雪の里情報館』へ。
最上山岳会の「神室連峰と山形千山文化展』です。
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月山、鳥海山の各30本近い滑走ルート等の情報から
名も無き月山前衛山の記事が最高。
特に立谷沢川対岸の下柳沢山とかタマリマセン!
太田さんと展示されている資料ファイルを熟読してたら、
山岳会会長の坂本氏が降臨。
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近くの『ふるさと歴史センター』で販売してるとの情報だっ
たので、こちらの2冊を購入。
出羽丘陵や月山前衛山の記事が最高に楽しい。
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  1. 2017/12/10(日) 21:23:29|
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BC記録 北月山 東屋偵察

本日は、夜勤明けてから北月山へ。
ゲレンデ部をハイクしてるとO田&K藤のテレマーク
コンビとスライド。
まずは、定点観測ポイントの東屋。
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そこから西屋斜面をチェック。
もうちょい降ればドロッピン出来そう。
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からの~BC会の決起集会。@1000山閣
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よしべぇアニキが肉にハサミを入れるのが、やたらと
巧いと思ってたら美容師ですからね。
深雪好きな弁護士・美容師・車屋・臨床技師・無職と
多種多様の宴は、さらに3件をハシゴ。
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  1. 2017/12/09(土) 23:38:47|
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プロフィール

ジャギ様

Author:ジャギ様
俺は知っているぞ!
伝承者争いに敗れた人間が
どういう運命をたどるか!!
拳を封じられ名乗ることも許されん!
そのためある者は拳をつぶされ
ある者は記憶を奪われた!!
それが北斗神拳をめざし、
そして敗れた者の1800年の宿命だ!!

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