『話題に事欠かない』

『過去の未来としての現在』と 『未来の過去としての現在』

BC記録 北月山パウダー合宿

毎年恒例の北月山パウダー合宿。
初日の参加メンバーは深海家族・森屋家族・S藤夫婦
まこっさん・O田会計士・K藤教授・蹄弁護士・A野氏
YOU・ノブBOXとワシの14名。
横浜と埼玉から来てくれるフットワークが素晴らしい。
20180203D.jpg

初日は晴天なのに、低温保存されており雪質良し。
P983直下のオープンバーンを面をずらして、お代わり2回。
スプリット回廊経由で東屋直下斜面を頂いて北月山荘到着。
温泉入って、ビールで乾杯して夕飯。それから部屋でカメラ
動画観ながら2次会と充実。
そういえばモツラーメンを準備してきたYOUの鍋を持って
こないという大暴挙には一同絶句したのは言うまでも無い。
20180204A.jpg

で、2日目。
朝食にリクエスト通りに山の芋トロロを出して貰って、御飯の
お代わり3回して出発。
コンディションは昨日から降雪あって完全にリセットどころか
フォーマット済み。
ここで、ワタ鍋君も合流して再びP983へ。
後続に8人パーティーがいたので、空気を読んでオープンバー
ンをカーチス・ルメイ空軍大将もビックリな絨毯爆撃。
20180203B.jpg

白い粉の誘惑を断ち切れず、昨日2本打ったのに翌日の午前から
キメてしまった面々。
20180203C.jpg
ハイク途中に、ここから三角峰方向途中の西側斜面が良さそうだと
新規ルート探検に向かった深海君と森屋君はリスペクトだな!
ドロッピン地点が、もうちょい北側だった様なので後日発掘しておくよ~
スポンサーサイト
  1. 2018/02/04(日) 19:02:09|
  2. 未分類
  3. | コメント:0

BC記録 土湯山

本日はチョーコンセンと土湯山へ。
雪が軽いのでラッセルも順調。
20180129C.jpg

しかし、最初だけで最初のリフトトップ辺りから
後ろしか歩かなくなる。
さらにハイクを続けると、こっそり下へ帰ろうとし
ていて絶句。
20180129E.jpg

ゲレンデトップに到着。
20180129B.jpg

さらに登ると極上バーンが登場。
さらに、チョーコンセンは耳しか見えない程の深雪。
とても歩けない様だったので抱っこでドロッピン。
20180129D.jpg

帰りの車中で爆睡。
20180129A.jpg
  1. 2018/01/29(月) 18:26:14|
  2. 未分類
  3. | コメント:0

BC記録

昨晩は集落のお酒飲みがあり、タクシーの1時間
待ちに閉口して50分歩いて帰宅。
羽黒橋の上が極寒で酔いも醒めるわ。
おかげで定時に起床して北月山へ。
単独で登って行くと、ドロッピン準備中のK藤教授
とO田会計士とバッタリ。
20180128D.jpg

もう一人先行者がいるようなのでトレース泥棒。
しかしスプリット回廊のはるか右側をハイクしてる
ので、途中から単独ラッセルしてP983到着。
ここまで登ると雪質良すぎで帰りが楽しみ。
20180128C.jpg

先行者のトレースがありP983から東側にドロッピン
して林道経由で帰るようです。
こちらの斜面もフラットバーンを回避させて発掘したい。
20180128B.jpg

自分はスプリット回廊をドロッピンして東屋斜面へ。
前出の2人が食い散らかした残飯を頂いて来ました。
20180128A.jpg
  1. 2018/01/28(日) 21:44:13|
  2. 未分類
  3. | コメント:0

BC記録 

土曜は夜勤明けてから、YOUのリクエストで北月山へ。
取り敢えずP983を目指すも、産後初なので全く登れず。
かと言ってドロッピンも全く滑れず。
さらに財布を忘れて温泉代も払わせるという暴挙。
写真は、本日のドロッピン地点。
20180120B.jpg

温泉入ってから会社の新年会。
早々に死亡したのは言うまでも無い。
翌日は民宿から真っ直ぐに地域の冬季レクレーションに
参加してからの、YOUの板をワクシング。
途中で、YOUからビールとサラミの差し入れがあり、飲ん
だらスクレイパーの途中から雑になったのは当然。
20180120A.jpg
  1. 2018/01/21(日) 21:38:01|
  2. 未分類
  3. | コメント:2

BC記録 

今週も北月山へ。
日曜のメンバーは、まこっさん・O田会計士と3人。
スキー・テレマーク・スノーボードと全員が板違い。
20180114A.jpg
P983まで登ってスプリット回廊➡東屋斜面。
御覧の様なパウダーでラッセル地獄でしたが、ドロッピン
が最高だったのは当然。
20180114B.jpg

そして月曜は単独で東屋斜面を頂きに。
昨日と面をずらしてドロッピン。
20180115A.jpg
天気が良いのに、低温保存されていて最高でした。
20180115B.jpg
  1. 2018/01/15(月) 17:21:40|
  2. 未分類
  3. | コメント:0

BC記録 北月山 P983

12/30・31日の記録。

30日 北月山P983を目指すもスプリット回廊途中で
16時開始の忘年会に出席するために敗退。

31日 昨日のトレースを利用して再挑戦。 
天気が良いのに、昨日の降雪が低温保存されており
ドロッピンが楽しみ。

P983直下のオープンバーン。
この斜度に膝までのパウダーで最高です。
20171231A.jpg

ピークから鳥海山と庄内平野。
鳥海山より虚空蔵岳・追立山・火打岳が気になる。
ハイク途中に緩斜面部分に踏み跡をきっちりつける
事によって失速停止せずに、東屋50㍍手前まで到着。
単独ラッセルでハイク3時間かけてドロッピン15分。
20171231B.jpg

そこから東屋➡鶴巻池へドロッピンして振り返ると本日の
コースが一望。
20171231C.jpg
  1. 2017/12/31(日) 20:00:11|
  2. 未分類
  3. | コメント:0

BC記録 北月山 東屋直下

晴天の本日、低温保存されているだろう降雪を
期待して北月山へ。
期待を裏切らず膝までのパウダー。
いつもの定点観測ポイント。
20171221C.jpg

振り返れば、鳥海山。
東屋からスプリット回廊経由でP983を目指すも
ヤブが埋まり切っておらず敗退。
20171221B.jpg

ついでだからと東屋直下の西屋斜面をドロッピン。
ここは、ツタに気を付ければ楽しく滑走可能可。
20171221A.jpg
  1. 2017/12/21(木) 18:23:14|
  2. 未分類
  3. | コメント:0

神室連峰と山形千山文化展

本日はO田会計士誘って新庄の『雪の里情報館』へ。
最上山岳会の「神室連峰と山形千山文化展』です。
20171210C.jpg

月山、鳥海山の各30本近い滑走ルート等の情報から
名も無き月山前衛山の記事が最高。
特に立谷沢川対岸の下柳沢山とかタマリマセン!
太田さんと展示されている資料ファイルを熟読してたら、
山岳会会長の坂本氏が降臨。
20171210A.jpg

近くの『ふるさと歴史センター』で販売してるとの情報だっ
たので、こちらの2冊を購入。
出羽丘陵や月山前衛山の記事が最高に楽しい。
20171210B.jpg
  1. 2017/12/10(日) 21:23:29|
  2. 未分類
  3. | コメント:0

BC記録 北月山 東屋偵察

本日は、夜勤明けてから北月山へ。
ゲレンデ部をハイクしてるとO田&K藤のテレマーク
コンビとスライド。
まずは、定点観測ポイントの東屋。
20171209B.jpg

そこから西屋斜面をチェック。
もうちょい降ればドロッピン出来そう。
20171209A.jpg

からの~BC会の決起集会。@1000山閣
20171209D.jpg

よしべぇアニキが肉にハサミを入れるのが、やたらと
巧いと思ってたら美容師ですからね。
深雪好きな弁護士・美容師・車屋・臨床技師・無職と
多種多様の宴は、さらに3件をハシゴ。
20171209C.jpg
  1. 2017/12/09(土) 23:38:47|
  2. 未分類
  3. | コメント:0

BC記録 北月山方向偵察

本日は、昨日の志津方向と反対側の北月山方向
の偵察。
ゲレンデトップから北月山荘方向。
20171203B.jpg

三角峰直下は、ヤブとツタが埋まりきってませんが
この時期にしては充分。
20171203C.jpg

三角峰下の程良く開けた場所から、板を合わせて
ドロッピン開始。
このコースは降りてすぐに風呂に入れるので最高!
回数券12枚綴りが10枚の値段で買えます。
20171203A.jpg
  1. 2017/12/03(日) 17:30:27|
  2. 未分類
  3. | コメント:0

BC記録 志津 姥ヶ岳・牛首分岐

今シーズン1発目は、月山志津方面。
車道の除雪終了地点から、ハイク開始。
電線コースは藪も煩くありませんし、雪質も極上。
駐車場手前辺りで、鬼ハイクペースのスキーヤー
に抜かれる。
途中まで会話しながら行くと山の師匠の友人との
事で色々話してたら昔、鳥海山の鈴木小屋で何度
か会ってるよう。
しかもフルサスMTB乗り。
20171202C.jpg

リフト下を登ります。
場所によってはリフトのワイヤーに手が届きます。
20171202B.jpg

夏道で言うと姥ヶ岳・牛首分岐あたりでドロッピン。
良い感じのパウダーで良いシーズンインっす。
20171202A.jpg
  1. 2017/12/02(土) 22:18:02|
  2. 未分類
  3. | コメント:0

廃道調査

土日行われる予定だった廃道調査は、積雪の為
土曜のみの開催となりました。
で、昨日参加したタクヤ君誘って取り付き部まで
偵察。
思ってたより雪が深くて林道入口部分で敗退。
20171119D.jpg

帰宅してから、昼から車庫でストーブ焚いてBBQ。
飲みながら録画してた映画見たりゲーム。
途中からチョーコンセン先輩と娘も参加。
20171119A.jpg

それとジャケ買いしてしまった雑誌。
クレイグ・ケリー大先生のフロントサイドターン。
スティープな斜面で後ろ足の方が底に落ちてる様な
ターン。
ここから重力以上の加速で、バックサイドターンが
続くと思うとタマリマセン。
20171119B.jpg
  1. 2017/11/19(日) 22:23:23|
  2. 未分類
  3. | コメント:0

ハイラックス

国内市場に、13年ぶりに復活したハイラックス。
市内のディーラーで試乗出来るようなので、乗っ
て来ました。

2400ccのディーゼルターボの快速ぶりに衝撃。
日産の検査員もOKを出さないと噂の3Lという
ディーゼルとは雲泥の差。
で、お値段ビックリ320マソ。上位グレードは370マソ。
素直にタコマやタンドラ買った方が良いかも。
20171111D.jpg

写真は、若い頃乗ってたハイラックス。
17インチリフトアップして44インチのグランドホグを
装着。
黒歴史ですが、良い時代でした。
20171111C.jpg
  1. 2017/11/11(土) 17:54:09|
  2. 未分類
  3. | コメント:0

ババちゃん

もうじきババちゃんの命日なので、毎年恒例の
大好物だったレゲェパンチをお供え。
早いもので、10年経ちました。
さらに、ハレトケのピザとローストチキンをテイク
アウトして仏壇にあげました。

えぇ話や。
20171105.jpg
  1. 2017/11/05(日) 21:52:30|
  2. 未分類
  3. | コメント:0

古道復活プロジェクト

昨晩、旧立川町瀬場⇔戸沢村間の廃道の記事
を書いたばかりですが、竹嶋嬢経由でまるっきり
反対方向の古道復活プロジェクトのお誘いが!

具体的には下記のとおり。
朝日村大鳥から新潟県の山熊田へ抜けれる県境
までの調査活動。
発起人は、朝日村在住のマタギの青年。
そもそも大鳥と山熊田は昔は道が繋がっていて、
大鳥と山熊田で頻繁に行き来があった道。
地図上の『さんぽく生業の里』が山熊田。
上田沢在住のS木オヤジに話をしてみたら、婆さん
の遠縁の親戚が山熊田にいたとか。
さらに大鳥鉱山には山熊田方面からの労働者もい
たとかで、やはり昔は交流があったそうです。

日程は11/11・12の2ディズ。
雨天なら1週間後にスライド。
とりあえず私は、12日のみ参加させて頂く事にした
んで、興味のある方は連絡プリーズ!
20171101.jpg


  1. 2017/11/01(水) 22:10:52|
  2. 未分類
  3. | コメント:0

板敷峠より月山側の廃道

旧立川町肝入から戸沢村古口までつながっていたと
される板敷峠。
さらに月山側にもう1本廃道があるという情報が!
おおよそのルートは、庄内側の瀬場から赤沢第2ダム
➡鹿の入沢第4ダム➡角川第1ダム➡戸沢村開戸と
かなりのハードコア!
どうも郡境に道があったようで、タマリマセン。
20171031.jpg
  1. 2017/10/31(火) 22:52:03|
  2. 未分類
  3. | コメント:0

チェンソー目立て

トレイル整備で、チェンソーの歯が鈍ってきたので
実装の首領K社長から歯の目立ての御指南。

実は、歯を砥ぐ箇所すら解らなかったし切り粉が
細かくなると鈍ってる証拠なんだそう。
20171025B.jpg

さて、目立て終了後に御大が準備してくれてました
ロングコネクタのリールサイズの丸太を試し切り。
南斗聖拳の様な切れ味で申し分無し。
20171025A.jpg
  1. 2017/10/25(水) 11:33:16|
  2. 未分類
  3. | コメント:0

ワクシング

本日は、投票行ってからボードのワクシング。
フラットバーンで失速停止して、膝上20㌢のラッセル
地獄を回避する為、0コンマ数秒を争うアルペンレー
サーと同じ位バックカントリースノーボーダーにとって
ワクシングは重要なんです。

ところで膝上20㌢ってマイクロミニじゃ。
20171022.jpg
  1. 2017/10/22(日) 12:39:54|
  2. 未分類
  3. | コメント:0

18シーズンのスプリットボード界

今シーズンよりUNIONがスプリットバインに参戦。
しかもベースプレートだけじゃ無くクランポンやクライ
ミングスキンも投入。
20171013B.jpg

さらに、今季よりオガサカがスプリットボードを投入。
クリップがカラコラムっす。
20171013A.jpg

しかし、良い子の我々は下記が気になります。
リブテックのスプリットは、このモデルのみ。
20171013C.jpg

そしてARBORからブライアン・イグチのシグネーチャー。
20171013D.jpg
  1. 2017/10/13(金) 18:05:36|
  2. 未分類
  3. | コメント:0

ライド記録

本日は、O滝輪店のクラブラン。

MTB班は、タケちゃん・Y司君・玉喜びに元全日本ライダーの
池田さんと宇田川さん。
コースは、送電線コースからのソエ側へ。
送電線の、粘土剥き出しの右コーナーをスパっと曲がって頂き
ました。

夜は、クラブ発足30周年記念式典。
その後、BC班で3次会までやらかして最後に池田さんと合流
してサシ飲み。

『ブライアン・イグチ』『ジェイミー・リン』『リー・ドノヴァン』
飲みながら出てくる単語は往年のレジェンドライダー達の名前。
20171008.jpg
  1. 2017/10/09(月) 16:35:33|
  2. 未分類
  3. | コメント:0

ライド記録

よしべぇアニキから来月に西補陀落登拝のお誘いを
頂いたのですが、行けそうになかったのでチャリで近
くまでライド!

自宅から田代谷地経由で林道へチェックイン!
途中、田代谷地から雨告山・黒森山方向。
20170924B.jpg

途中の今野川の源頭にあたる釜沢に架かる橋。
ここから絶賛荒れまくりで、全米が泣きました。
頑張って進むも黒森山に近付く程、クマが出そうな
感じで反転。
こんな廃道が、大網に繋がってるかと思うとタマリマセン。
後日、大人数で行けば怖くないかも!
20170924A.jpg
  1. 2017/09/24(日) 19:09:06|
  2. 未分類
  3. | コメント:0

ライド記録

本日はsmp店長・鍋さん・よしべぇアニキらと入山。
健脚3人とのライドは、1本目の一の又林道の林道
の登りでオイテケボリ。
ここは、フルサスだとガンガン漕いで楽しく降りて来れるよ。
しかし、クロモリリジット・26㌅タイヤ・マニトゥフォーク
9mmクイック・ディオーレのクランクのディスられバイク
では、ただの苦行。
smp店長にスペックを言葉責めされたのは、言うまでも無い。
SMの女王様の前に、ローソクとムチ持参で現れて叱って下さ
いと言ってるようなもんですな。
20170917A.jpg

ここまでトラバースする形で十王峠から来れるはず。
20170917B.jpg
  1. 2017/09/17(日) 16:01:34|
  2. 未分類
  3. | コメント:0

ライド記録

本日は、整備の終わったソエ側ライド。
メンバーはsmp店長・よしべぇアニキ・まこっさんと私。
自走で、現地に到着するとよしべぇアニキはすでに
2本こなしたとか。
さて、東➡クリ拾い➡畑➡竹林の4本。
道中、最新のフルサスに乗る店長にマニトゥフォーク
のクロモリハードテールをディスられ続け。
20170910A.jpg

続いて二次会は、送電線へ。
6月以来来たけど、改めてココは楽しい。
20170910B.jpg
  1. 2017/09/10(日) 16:13:22|
  2. 未分類
  3. | コメント:0

トレイル整備

本日は、ホームコースのトレイル整備。
K介夫妻と鍋さんも手伝ってくれました。
20170903A.jpg

クリ拾い下部は極上。
20170903D.jpg

クリ拾い上部と竹林は倒木あり。
後日、チェンソーで討伐予定。
20170903C.jpg

それより湿地部分のハデな轍に注意。
オフロード界では、入墨彫っても轍を彫ってはいけません。
20170903B.jpg
  1. 2017/09/03(日) 19:35:43|
  2. 未分類
  3. | コメント:0

月山森

本日は、鳥海山の月山森へ。
今年の冬は三の俣に降りてこないで、二の滝に降りて
来たいと考えてまして・・・。
とにかくフラットバーンの回避です。

湯の台から河原宿小屋手前で、振り返ると出羽丘陵が
素晴らしい。
というより、新庄盆地方向に延びている送電線の管理
道が気になります。
病気じゃ。
20170827.jpg
  1. 2017/08/27(日) 20:57:33|
  2. 未分類
  3. | コメント:0

月山登山 2回目

本日は、家族で月山登山。
道中、藁田禿山と御浜池方面ばかり気にしながら
登ります。
20170815B.jpg

山頂でカップラ食べて下山開始。
娘は同級生家族とスライドしてテンション上がる。
その反面、嫁は膝が痛くなって辛そうで何回も休憩。
実は1番辛いのは私。
筋彫りの翌朝でリュックが擦れて痛い。
20170815C.jpg

北月山荘で、風呂入ってから1000山閣で直会。
月山で、見かけたオッサンと風呂も一緒になって
良く見たら山口良一さんだったというサプライズ。
20170815A.jpg
  1. 2017/08/15(火) 22:24:51|
  2. 未分類
  3. | コメント:2

御盆

本日は、集落の夏祭り。
自分が、幼少の頃から有った神輿が集落内を廻ります。
この神輿を作ってくれた老人は、去年無くなりました。
20170813A.jpg

からの~夏祭り。
20170813B.jpg

翌日は彫りデー。
久々の筋彫りがタマリマセン。
これらの、日本の伝統文化は絶やしてはなりません。
20170814.jpg
  1. 2017/08/13(日) 08:21:09|
  2. 未分類
  3. | コメント:0

月山

チョコの散歩の途中に月山を眺めたら、天気が
良さそうだったので、家に戻ってすぐに月山へ。
お互い車中で朝食。
さて、八合目駐車場から登り始めます。

今季の冬の目標は、手前の雪渓の先のピーク
から御浜池までドロッピンだなとチョーコンセン。
20170812C.jpg

御浜池方向からの画像。
スケール感がマヒして参考なりません。
20170812D.jpg

冬に備えて地形考察の写真撮りながら、山頂着。
肘折コースの分岐で1枚。
なんと肘折まで22㌔ですって。
20170812B.jpg

帰りは疲れて眠そう。
20170812A.jpg
  1. 2017/08/12(土) 16:16:13|
  2. 未分類
  3. | コメント:0

海山川キャンプ

本日は、以前より娘が企画していたチョコと
海山川キャンプ。南斗5車星かよ。
初日は海へ。
20170805B.jpg

チョコは日陰の流木に係留。
隣にタープを張った女子グループをガン見
しすぎて、生殖器が!
20170805C.jpg

足湯と風呂入ってから、北月山荘のケビンへ。
サザエが美味くてタマラン。
20170805A.jpg

翌朝は川。中州は天然のドックラン。
背後に藁田禿山。改めて、この距離と角度で俯瞰
する北斜面はえぐれていて雪が着くはず無く滑走
は無理です。
20170805D.jpg
  1. 2017/08/06(日) 12:53:03|
  2. 未分類
  3. | コメント:0

晴耕雨読

土曜のトレイル探索後に、市立図書館に行きまして
イチさんが絶賛してました斎藤清吉さんの『鳥海山登行・
山男のひとりごと  清吉新道の生みの親』を拝読。
ちなみに館内閲覧のみで貸出し不可。
夜勤明けの夕方だったので、何回も寝落ちしながらそれ
でも完読。面白過ぎ!
20170723.jpg
なかでも『元旦登頂二題 鳥海山/月山』は必見。
月山は、清川駅から歩いて大中島小経由の三角峰➡
山頂を2度の敗退の末に登頂した記録は必見。

俺もネタがあるので、いずれ電子書籍で官能小説として
出版したい。
取り敢えず4項目を備忘録として。

①MTBで上大滝山ピークに向かう林道探索で、smp店長に
貸した自分のMTBのシートポストのネジが緩み、シート無し
で下ってきて以来、店長は前立腺マッサージの虜。

②チョーコンセンを連れての北月山バックカントリースノーボード。
レジェンド達の名言をパクった割には、ドロッピン後に雪に埋まって
着いて来れないので抱いて滑ったら、東屋近辺をトラバースしてい
た大学教授にキツネを捕獲したと思われ、分割出来るスノーボード
と合わせて珍しい物を見る日だと言われた。
そこから一緒にドロッピンし、教授と一緒に北月山壮の温泉に入り
3つ目の珍しい物を見せると言って彫物を見せたのは言うまでもない。

③やはり地形の複雑な北月山エリアのフラットバーンを回避した
P983から東屋直近まで、板を割らず降りて来れる『スプリット回廊』
の発掘は書かずには居られない。
そして東屋の西側からドロッピンする丸藤坂は最高!

④さらに、その北月山『スプリット回廊』を通りスプリットボード初心者
の竹嶋嬢をP983まで案内。キツイかなと思い、ペース遅めで登ったら
道中、板のテールを何度か彼女の板のトップで突かれる。
後で、タクヤ君に聞いたらフルマラソン サブ4とロードバイクで100km
というポテンシャルの持ち主だった。
  1. 2017/07/23(日) 20:35:45|
  2. 未分類
  3. | コメント:0
次のページ

プロフィール

ジャギ様

Author:ジャギ様
俺は知っているぞ!
伝承者争いに敗れた人間が
どういう運命をたどるか!!
拳を封じられ名乗ることも許されん!
そのためある者は拳をつぶされ
ある者は記憶を奪われた!!
それが北斗神拳をめざし、
そして敗れた者の1800年の宿命だ!!

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

ブログ内検索

RSSフィード

リンク

このブログをリンクに追加する