『話題に事欠かない』

『過去の未来としての現在』と 『未来の過去としての現在』

送電線整備

本日は単独で送電線コースへ。
いつもの登り口から入って行くと、新たな道が!
作業道の増設の様で、メイン通りと交差しながら
あちこちに伸びてます。
探索しようかと思ったけど、トレイルメンテがメイン
なので今回はパス。
もっとも、保守管理道が楽しすぎるんで後回しです。
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さて、山頂に到着しドロッピンして行くと倒木多数。
ナタとノコで何とか処理してオールクリヤー!
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連続バーム以降は、倒木も無く順調に降りて行くも
終点の車道の側溝に掛けておいたコンパネが腐って
ますんで落車注意!
ついでに向風で死亡。
20170611C.jpg
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  1. 2017/06/11(日) 20:35:54|
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運動会

本日の運動会はマッドコンデション。

これこそがバイクコントロールだぜ!
  1. 2017/06/04(日) 07:37:32|
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ウッドデッキ塗装

今年も、娘が喜んでペンキ塗りをしてくれました。
夜に七輪を囲んで、ジュースとビールで乾杯。
まだ、シンナー臭くてタマランかった。
20170521A.jpg
  1. 2017/05/21(日) 21:39:36|
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板洗い

シーズン終了と言う事で、板からバインを外して洗って
ワクシングして袋に入れて保管。

さて今シーズンは、ケガをした去年の鬱憤を晴らすべく
北月山方面に通いまくり、温泉の12回綴りを2回買って
4月までに使い切りました。
そこまでハマったのはP983から東屋手前まで、板を割ら
ずに降りてこれる『スプリット回廊』の発見がデカい。

快晴のP1111峰から鳥海山&庄内平野。
この日はあまりにも絶景に、一句詠むだけではなく吟じ
たのは当然。
DSC_0613.jpg

そこから東斜面をドロッピン。(途中までだけど)
巨大雪庇が小さく見えます。
DSC_0619.jpg

そして毎回眺めるだけだった月山の秘峰の藁田禿山。
DSC_0614.jpg

その秘峰のピークハント出来たのが何より嬉しい。
写真は、藁田禿山より山頂方向。左直下に御浜池があるはず。
DSC04521.jpg
ちょいと遅いですがこれからMTBシーズン。
タイヤ難民なんで新車が欲しい。
  1. 2017/05/19(金) 06:08:33|
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鳥海山濃霧~のトレイル整備

本日は、まこっさん・K藤教授・よしべぇアニキ・W鍋君らと
鳥海山大平コースで板洗いツアーへ。
しかし、現地に到着したら濃霧の為中止の判断。
さて、協議の結果はソエ側トレイルライドに変更。
ついでにナベさんにもTELして召喚。
竹林と送電線コース以外はオールクリアー!
写真は東側コースの大木なんだけど人数いると捗りますな~
20170507A.jpg

夕方から炭を起こして、娘の友達親子とK介夫婦を誘って
急遽BBQを開催。えぇ日曜日や!
20170507B.jpg
  1. 2017/05/07(日) 21:26:19|
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高館山トレッキング

嫁が『山と食欲と私』を読んで、『山ラーメン』なるものを
食べたいそうなんで高館山トレッキングへGO!
ちなみに『山と食欲と私』に興味がある方はこちらで読めます。

下池からスタートして登りは金沢コースです。
今回もガイドはチョコ。
講和条約としてラムサール条約が締結されたのだと適当な
事を言って、それをメモする娘。
20170505D.jpg

ブラックサバスがヘヴィメタルの骨格を作り、ジューダスプリー
ストが筋肉にあたると説明。
またジョン・サイクスが結成したブルー・マーダーは短命だった
が良いバンドだったとブルーギルとは程遠い説明。
さらにブラッド・ギルスのアーミングは最高だねとエリック・ピータ
ーチョン。それもメモする娘。
20170505C.jpg

『MTB乗り入れ禁止』の横に『熊出没』の看板。
これは里山と生息地の区分が曖昧になった事も原因の一つ。
せめてフルサスだけでも入っていい事にしないかとチョーコン。
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さて、バカ犬一行は無事に山頂に到着して、ラーメンを煮込みます。
野菜と豚肉も煮込んで超絶美味かったよ。
20170505A.jpg
  1. 2017/05/05(金) 20:06:36|
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ミステリーアドベンチャー

家族で北月山荘のミステリーアドベンチャーに参加。
指示書もらってミッションクリアー目指すって感じの
イベントです。
当日¥500 前売り¥400で半日遊べるよ~。
工作好きの娘はスーパー楽しんだようで何より。
運動不足の嫁は死んでたけどね。

さて、ミッション途中のゴルフ会場からの景色が最高。
山は遠くから眺めるのも良いけど、自分が登って滑った
箇所を直近で見るのが1番。
20170504A.jpg

手前の三角峰からのP983からのP1110方向。
P983のオープンバーンが見えます。
今シーズンはP983から東屋直近まで、板を割らずに降りて
来れるルートを発掘したんで通いまくったな。
20170504B.jpg

そして藁田禿山方向。ここは月山の秘境です。
茶色の部分は、土砂崩れなのか?。
とても急斜面過ぎてドロッピンは無理。
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  1. 2017/05/04(木) 17:44:45|
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BC記録 鳥海山 大平➡笙ヶ岳 敗退

本日は、6連夜勤後の日曜なので滑りに行く予定では
無かったのだけど帰宅途中の鳥海山に吸い込まれる
ように出発。
出発が遅かったので、大平山荘上部の駐車Pの真中
が空いてました。
そういえば、ちょい前の駐車PでS藤夫妻とバッタリ。
さて、笙ヶ岳目指して登り始めて稜線に近付くと半端
無い強風。
スライドするスプリットボーダー多数。
BURTONやK2が多かったけど、JONESにカラコラムの
人もいて痛快!

で、MOSSのソリッドボードの兄ちゃんに上部の風の状
況を聞いたら近所の後輩で、稜線付近は半端無い強風
だとの事。
すぐに迷わず彼とドロッピンしてきました。
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  1. 2017/05/01(月) 05:55:11|
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板洗いツアー

今季の板洗いは鳥海山の予定。

O友さんは3~7日まで鳥海山の予定だそうよ!
ワシは6・7日の予定。
行く方は、連絡の上、藤島マクバに6:30集合。
連日、誰かのシャトルバスが運行してます。

写真は、2年前の笙ヶ岳➡南折川方向の斜面。
急斜面でバックサイドのエッヂが抜けて尻滑りになって
恥ずかしかった。
20170429.jpg
  1. 2017/04/29(土) 18:28:32|
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トレイル情報

本日より夜勤なんで、サクッとソエ側トレイルの確認へ。
左に、出羽富士もとい鳥海山。
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右に、月山を見ながらトレイルへ。
P983のオープンバーンも見えるし、品倉尾根の向こうに
出羽不帰ノ嶮と勝手に命名してる仙人岳も見えます。
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さて、到着してクリ拾いルート出口より登りました。
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竹林ジャンクションより下は1ヵ所のみの倒木あり。
場所は連続バームの最後の地点。
単独で処理出来なかったので、放置プレイしてます。
スピード出る区間なので、走りに行くなら要注意!
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  1. 2017/04/24(月) 15:59:54|
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BURTON ツーリスト 16-17モデル その後

先日書いたツーリストのインナーの件です。
早速、ショップ経由でBURTONから代替え品が到着。
有り難い事に、今季モデルと同じLifeインナーに交換してもらえました。
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だからと言ってBURTONを褒める訳では無いですが、スノーボードの
リーディングカンパニーとしては申し分の無いメーカーであるのは間
違い無し。
なぜならちょい昔、FORUMがスキーメーカーから買収されそうになった
時にスノーボードブランドこそが業界の進路をきめるべきという大義名分
で、自分の傘下に収める姿勢が物語ってるよねとテリエ・チョーコンセン。
朝から随分と立派な発言をかましていたが、昼前に狂犬病予防注射を打
たれ犬のくせに、借りてきた猫状態。
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  1. 2017/04/12(水) 11:50:55|
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BC記録 品倉山

昨晩は、今週から夜勤だという大義名分でMAX➡ハレトケと巡礼して
しまい午前様。
しかし体内時計が壊れているので、定時に起床して湯殿山スキー場
から品倉山へ。
急登+雪が固いと予想してクランポン装着。
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ガケの上のポニョが落ちて、スタジオデブリ。
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途中から山頂方向。沢が埋まっているので、雨告山に行くならこの時期
かも!
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  1. 2017/04/10(月) 17:05:29|
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BURTON ツーリスト 16-17モデル

先週の虚空蔵岳のハイク中に、くるぶしに違和感があったので
帰宅してからチェックしたところインナーの擦り切れを確認。
モデルは去年の1月に購入したバートンのツーリストブーツの
インナーでimprint3。
ちなみに今季モデルより、Ionより上位モデルはLifeライナーに
変更されてるようです。
20170409A.jpg

さてブーツ外側よりインナーを取り出すと両側共に、くるぶし部分
が擦り切れてました。
去年のリバウンドでハイクし過ぎて擦り切れたのか?
とにかくバートンで検証して頂くとして購入店経由で郵送。
UNIONがスプリットバインディング出したり、サロモンやオガサカが
スプリットボードを出したりと群雄割拠のバックカントリースノーボー
ド界ですので、リーディングカンパニーとしては最新モデルと交換し
て頂きたい!
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  1. 2017/04/09(日) 09:37:53|
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BC記録 虚空蔵岳 1090㍍敗退

先日の、藁田禿山から鳥海山方向の立谷沢川の対岸写真。
この山域の最高峰である、虚空蔵岳に同日ピークに立ってたグ
ループのサイトを発見。
20170401A.jpg

読んでいくとスノーシューで登った様なので、まだ踏み跡が残ってる
と思い夜勤終わってから新田集落のダムの導水管からハイクスタート。
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思った通り、スノーシューのトレースが残ってましたんでトレース泥棒。
途中、振り返ると羽黒山スキー場。
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急登すぎて登れず、板を放置プレイしてツボ足登行。
20170401D.jpg

しばらく進みますが、ツボ足では埋まり過ぎて敗退。
帰りは北月山荘の風呂へ。2回目の12枚つづりの回数券も残りわずか。
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  1. 2017/04/01(土) 20:12:56|
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BC記録 藁田禿山登拝

昨日のリベンジで、藁田禿山の登拝をして来ました。
そもそも藁田禿山とは月山の、修験の聖地である東補陀落の
御浜池の北側のピークです。
いつものスプリット回廊➡P1111尾根経由でGO!
まずは御神体の岩で1枚。人間として一皮剥ける様に拝みました。
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ここまで来たらピークは射程範囲。
スノーボードで初のピークハントと滑走を目指すも、御浜池方向
の巨大雪庇と急斜面を見て滑走は無理と判断。
しかも氷の上にパウダーが乗っている状態で、スプリット状態で
は登れないので板を置いてツボ足で進みました。
20170326B.jpg

振り返るとP1111の巨大雪庇群。
背景に金峰山&母狩山。
20170326D.jpg

登頂して山頂からの眺望をパノラマで1枚。
月山山頂に向かって、左側の沢状のどこかに月山林道が走って
いるかと思うとタマリマセン。
20170326C.jpg

この角度から見る庄内平野は新鮮。
三角峰の東斜面が見えるのが楽しい。
20170326E.jpg

さて、急いで6合目経由で戻って板を合わせます。
この辺りは氷の上にパウダー。
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P983に到着して振り返ると大斜面での大回り4発が最高。
20170326G.jpg

で、北月山荘に16時55分に到着。
スノーボードで、滑走は出来なかったが登頂したので大満足。
次は、フルサスMTBで西補陀落の雨告山のピークハントしたい。
  1. 2017/03/26(日) 22:35:41|
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BC記録 藁田禿山敗退

本日は、家の用事を大特急で済ませて北月山へ。
目指すのは、厳冬期ではラッセル地獄で近づけない東普陀落の
御浜池の北側の藁田禿山1217m。
春のBCは、夏道の無い無名峰のピークを踏めるという楽しみ方
があります。
ところが、現地は極上のパウダーが20cm。
気を取り直して、行けるところまでと決めてハイク開始してP983到着。
おやつでも食べようとリュックを開けると、クライミングスキンをしまう
袋を忘れた事が発覚。
代わりに、お風呂セットが入った袋が入ってました。
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テンション下がって、すぐにボードにトランスフォーム。
クライミングスキンは丸めてリュックへ。
この時期にパウダー滑れたので結果OK!
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  1. 2017/03/25(土) 17:02:56|
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BC記録 P983

本日も北月山へ。
3月とは思えない雪質で、膝ラッセルも苦にならず。
ハイク途中に雪板の二人組と遭遇して一緒にP983まで。
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P983直下のオープンバーンが素晴らしくて、面を
ずらして2回お代わり。
雪板の二人組は3回お代わりする強者。
滑りも強者で、バイン無しで板を操る様はリスペクト!
元々筋金入りのサーファーなのだと思う。
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底に着いてから、振り返れば本日のコースが一望。
赤矢印部が、オープンバーンでうっすら跡が見えて嬉しい。
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  1. 2017/03/11(土) 17:34:09|
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BC記録 北月山合宿

土日は北月山にて、異板混合合宿。
参加メンバーは、O友夫妻・砂糖夫妻・まこっさん・O田会計士
森屋家族・深海家族・A野氏・槌田氏。
まず初日は、雪灯篭跡を冷蔵庫にしてP1111直下までハイク。
冷蔵庫の扉が開けっ放し!
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雨降りと思ったら、上部は吹雪いてました。
おかげで、雪質が良いコンデションで楽しくドロッピン。
O友さんの知り合いの最上のテレマーカーの攻め具合にリスペクト!
底に着いてからのビールと温泉入ってからの動画を肴に直会が最高。
20170305B.jpg

で、翌日は朝食前に朝風呂入って申し分無し。
朝食の山の芋とろろと白米が美味しくてお代わり。
さて山の方は昨日と違って小春日和。ハイクしながら雪質は
期待できないなと思ってたら、なんと夜に降雪があったようで
東屋上部はクリーミーパウダー。
ハイク中に、木木木教授とスライド。
20170305C.jpg

で、P983に到着。山頂方向。
木陰を選んで進むと雪が軽くて申し分無し。
とにかく、この山はハイクを頑張っ分だけ上質の雪が待ってるわ。
20170305D.jpg
  1. 2017/03/05(日) 17:27:17|
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BC記録 北月山P983

本日も、勤務終わってから単独で北月山へ。
雪質は東屋まではチョイ重パウダーでしたが、P983付近は
極上で申し分無し。
P983より庄内平野。
20170225A.jpg

同じく山頂方向。
20170225B.jpg
天気が良いのに気温が低いので、最後まで楽しく滑れたよ~。
  1. 2017/02/25(土) 19:54:09|
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BC記録 北月山

今週も夜勤。
と言う事で、よしべぇアニキも休みなので2人で北月山へ。
もはや部活です。
小雨の中、北月山荘をスタートして東屋経由でP983切り開き
の下辺で敗退。
20170220A.jpg

今回は、三角峰経由で降りてきましたが風紋がエキサイトバイク
のジャンプ台のように連続してあって大難儀。
雪も激重で『粉雪の化学』への出家をためらう程。
20170220B.jpg
  1. 2017/02/20(月) 18:04:26|
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BC記録 鳥海山 三の俣

本日は鳥海山へ。久々の三の俣コースです。
メンバーは、まこっさんとよしべぇアニキ。
ハイク途中で、O森親子とバッタリ会いました。
20170219A.jpg

さて、鈴木小屋で早飯食べてから森林限界まで。
雪質は、極上の申し分無しで全員カメラ持参だったので、
良い画像が撮れたはず。
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  1. 2017/02/19(日) 17:08:10|
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BC記録 土湯山

本日は、単独で夜勤明けの老体にムチ打って土湯山へ。
旧最上川スキー場の、ゲレンデトップから見上げると航空
戦艦『伊勢』の艦橋のようなアンテナが御迎え。
20170218A.jpg

ピークに到着。保全用の林道跡が見える位だから、雪が
不足なのが解ります。
さて、ドロッピン開始するも硬いモナカ雪で悪戦苦闘。
帰りのコンビニで、モナ王を食してリベンジを誓う。
20170218B.jpg

さて、疲労困憊状態で帰宅してから娘とナイターへ。
5本滑ったタイミングで夕飯。コンロで玉うどんを煮て、豚の
切り落としとかき揚をトッピング。
それから9時までノンストップで、リフト回し。
えぇ週末や!
20170218C.jpg
  1. 2017/02/18(土) 15:23:25|
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BC記録

12日の日曜日は、単独で北月山P983まで。
単独ラッセルで三時間半かけてドロッピン。
雪質は最高で、申し分無し。
夜は集落の直会で1000山閣。良い週末や。
20170212B.jpg

13日の月曜日は、よしべぇアニキ・W鍋君と再びP983まで。
本日も雪質は最高で、申し分無しで常習犯になるわ。
ヘルメットカメラで、東屋30㍍手前まで録画。
帰りの運転は、よしべぇアニキにお願いして風呂上がりの
瓶ビールの美味い事。
20170212A.jpg
  1. 2017/02/13(月) 16:53:14|
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BC記録 P983㍍ 

本日は水曜日のコース取りで、まこっさん・K藤教授
のアルペン・テレマーカー両名を『スプリット回廊』で
おもてなしです。
スノーボード泣かせの緩斜面とフラットバーンを回避
して、尚且つおいしい斜面満載のコースです。

さて、東屋経由で登って行くと決して伐採されてる訳で
は無いのに、雰囲気が鳥海山の宮様コースのようです。
20170204A.jpg

で、切り開きバーン経由でP983㍍に到着。
先行者がドロップ準備してました。
すでに東屋上部より徐々に雪質が軽くなって、申し分無し
の雪質でカップラ食べて、すぐにドロッピン。
今回も東屋の手前50㍍まで、板を割らずに到達!
最後に、西屋コースを頂いて終了。
20170204B.jpg
  1. 2017/02/04(土) 18:54:43|
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BC記録 北月山P983㍍

本日より夜勤。で、思う事があって北月山へ。
と言うのは、寝る前に東屋からフラット区間を見極めながら
P983㍍までハイクして、そのトレースを降りれば東屋まで板
を割る事無く来れると思いついたんで実行したのよね。

で、吟味しながらハイクしてP983からドロッピン。
切り開き箇所は、最高のコンデションです。
平日で貸切と思ってたら4人パーティとスライド。
20170201A.jpg

P983からの切り開きを進んで行くと、通行止標識のごとく
2本の杉が出現。周りがブナなので目立ちます。
20170201B.jpg

そこを左に進んで行くと、谷を跨いでるような地形が出現。
それを渡れば東屋上部へ。
20170201D.jpg

残念ながら東屋手前の緩い登り返しで失速停止。
マーキングの切れている箇所で板を割りました。
20170201C.jpg
  1. 2017/02/01(水) 16:42:37|
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BC記録 北月山 P1111東斜面

本日も北月山へ。雪質はモナカの上にパウダー。
メンバーは、まこっさん・K藤教授・O田会計士と異板混成。
P983で木木木教授とバッタリ再開してP1111まで道連れ。
で、P1111へ到着。山頂方面!
20170129A.jpg

振り返ると庄内平野と鳥海山。
20170129B.jpg

藁田禿山。この向こうに御浜池があります。
20170129C.jpg

さて、昼飯食べながら東側の立谷沢川方面の斜面を見てたら
矢印の木まで良さげな斜面を発見。
20170129F.jpg

K藤教授と2人でドロッピンして目印の木まで遠慮なく。
20170129E.jpg


登り返しが苦にならない程、良い面でした!
雪質も極上の白い粉で再犯間違い無し。
20170129D.jpg
  1. 2017/01/29(日) 19:25:40|
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BC記録 北月山 P983直下

湯野浜で朝風呂入ってから北月山へ。
うっすら見える昨日のトレースを辿ります。
20170122A.jpg

983直下の切り開きまで来ると昨日のトレースが
見えない程積もってリセットされています。
いやリセットを通り越してフォーマットです。
チョーコンセンはファットな板でも32㌢は沈むだろ
うからFAT32フォーマットと命名。
ラッセル地獄と疲労困憊でピークに届かずドロッピン。
20170122C.jpg

切り開きを下まで下りて行くと写真の谷が見えてき
ますんで、山を背にして左側を進むと東屋に行けま
す。
ただし東屋手前はフラットバーンなんで板を割る事に。
20170122B.jpg

本日のルート。
なんとか厳冬期でもP983から板を割らずに来れるルー
トを発掘したい。
20170122D.jpg
  1. 2017/01/22(日) 18:47:44|
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BC記録 北月山 P983

本日も勤務終了後、北月山へ。
夜は、泊りで会社の新年会だし初老の体と相談しながら
P1111まで行けたら良いなぁと思いながらハイク開始。
三角峰の雪庇も巨大に成長。
20170121C.jpg

で、P983に到着。板と板の間がP1111方面。
休憩しながら、P1111まで行くと登り返しがある事だし
眠気と相談してここでドロッピンに決定。
前に登り返しがイヤでチョッカってみたけど無理でした。
鳥海山で例えると、扇子森をチョッカって鍋森に登ろうと
してる感じです。
20170121B.jpg

さて、ドロッピン。
斜度も雪質も極上。
20170121D.jpg

P983直下の切り開きを底まで下りてみました。
で、谷状の箇所が現れますんで山を背にして左側を行くと
東屋上部に到着出来ます。
でもフラットバーンが表れて板を割ることになりました。
20170121A.jpg

で、北月山荘の風呂で温まってから湯野浜の民宿へ直行。
コンパニオンと風呂に入るつもり部屋風呂にお湯をはったが、
21時前に寝落ちというザマ。
  1. 2017/01/21(土) 23:59:31|
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BC記録 北月山 三角峰

本日より夜勤なんで、ソロで北月山。
東屋目指してから三角峰へ。
天気も雪質も極上。
20170117C.jpg

巨大雪庇に気を付けて、三角峰の尾根を進みます。
20170117B.jpg

で、ピーク手前のこの箇所からドロッピン。
東屋のちょい上部に出て西屋斜面まで、板を割ることなく
滑れました。
20170117A.jpg

底に着いてから、振り返れば本日のコースが一望。
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  1. 2017/01/17(火) 16:10:50|
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BC記録 北月山 チョーコンセン同行

本日は、娘の小学校の冬季レクレーションに参加。
その後、昼飯食べてからチョーコンセン誘って北月山へ。
チョーコンセンは、キツネ色の体に雪が積もってパンケーキ状態。
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それをツッコむと『もし黒柴だったら、銘菓「古鏡」だぜ』とスベらない。
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さて、西屋斜面を目指すも単独でのラッセル地獄。
チョーコンセンに至っては、埋まりすぎてブラジルに着いたのかと
思わせる程。
という事で、Uターン。振り返れば三角峰方面。
20170115D.jpg

やっとゲレンデトップのロッヂに辿り着いて休憩。
目指していた斜面を見ながら『栗田中将の気持ちが解るような気が
するんだ』とチョーコンセン。
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ゲレンデトップで板を合わせようと、ツボ足になると陰嚢までのパウダー。
通称『イナリパウダー』 略して『イナパウダー』と紛らわしい。
という事で、抱っこしてドロップ。
20170115B.jpg

帰宅してから、夕日家にて家族でオレの誕生会。
ラッセル地獄後の生ビールが最高っす。
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  1. 2017/01/15(日) 21:48:19|
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ジャギ様

Author:ジャギ様
俺は知っているぞ!
伝承者争いに敗れた人間が
どういう運命をたどるか!!
拳を封じられ名乗ることも許されん!
そのためある者は拳をつぶされ
ある者は記憶を奪われた!!
それが北斗神拳をめざし、
そして敗れた者の1800年の宿命だ!!

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