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『話題に事欠かない』

『過去の未来としての現在』と 『未来の過去としての現在』

BC記録(湯殿山スキー場➡藤倉沢方向)

雨告山方向を散策したいので、湯殿山スキー場から
夏道を辿って品倉山へ。
品倉尾根のP1281からドロッピンして濁沢を横断しよう
と思ってたのですが。
20190421B.jpg

しかし取り付きを失敗して急斜面過ぎて途中でハイクも
出来ず、諦めて板を合わせる作業にも大難儀。
下を覗くとドロップオフです。
最初から品倉山のピークから尾根を移動してP1281に
向かうべきでした。
20190421A.jpg

鳥海山が素晴らしすぎ。
20190421C.jpg
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  1. 2019/04/21(日) 19:14:29|
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BC記録(月山第1トンネル➡湯殿山西尾根敗退)

本日は、月山第1トンネルの庄内側からハイク。
この角度から観る品倉尾根や仙人岳が新鮮で飽きません。
20190407B.jpg

尾根に上がると石跳川方向からの2パーティー見えました。
このまま尾根伝いに湯殿山ピークを目指すも急登過ぎてギブ
アップ。
クランポン装着+ツボ足キックステップする位でないと駄目かも。
20190407A.jpg
  1. 2019/04/07(日) 19:19:34|
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BC記録 土湯山➡板敷山敗退

全く新雪が降らないので予てからの懸案だった土湯山
➡板敷山ピークハントを決行。

最上川スキー場トップは、あらゆる踏み跡多数。
20190223A.jpg

土湯山ピークから稜線伝いに板敷山方向へ。
その昔、板敷峠があったそうだがここらを通ってたのかも。
庄内平野方向を見ると、送電線コースの向こうに金峰山。
20190223D.jpg

熊神神社上部の送電線管理道が、馬の背状態で見えた
りして楽しい。
20190223C.jpg

しばらくすると名も無き沢が現れ右側にトラバース開始。
途中まで降りると急斜面でキックターンで方向転換しようと
したら股関節が硬くて板を180度回す事が出来ず滑落寸前
に陥りパニくる。
スプリットのヒールぶらぶら状態での下りのキックターンは
超絶キビシー。
という事で敗退。
板敷山へは後日、熊神神社経由か小倉山林道経由でリベ
ンジ予定。
20190223B.jpg
  1. 2019/02/23(土) 19:23:33|
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BC記録 タクヤ君とP983

2/3 
タクヤ君に板を貸してP983まで。
後から登って来たまこっさんとW鍋君と合流してドロッピン。
濡れ雪が重くてコントロール出来なくてタクヤ君に楽しさが
伝わらず残念。

2/17
タクヤ君誘って前回のP983へリベンジ。
オープンバーンは極上でドロッピンが楽しみ。
20190217B.jpg
板を降りると腰まで。
今回はかなり楽しめたようで何より。
20190217A.jpg
  1. 2019/02/17(日) 18:00:03|
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BC記録

今週末は北月山3連荘!

1/18(金)
夜勤明けなのに、パウダーを期待出来そうだったので
健脚姉さん誘って東屋直下を頂きに。
夜勤明けの中年には、膝ラッセルが堪えるので姉さん
にラッセルをお願いする。
20190118A.jpg
で、東屋直下が素晴らしすぎ。
オーバーヘッドスプレーをカマす健脚姉さん。
20190118B.jpg


1/19(土)
土曜日は、smp店長と。
この日も底まで雪質が良くて最高。
夜からの会社の新年会は早々に寝落ちという体たらく。
20190119.jpg


1/20(日)
新年会の民宿から北月山へ戻って来たこの日は、生憎
の雨。
徐々に雪に変わったのでW鍋君・よしべぇアニキ・K介・
smp店長らとハイク開始!
20190120A.jpg
この日は先週、W鍋君が落としたラインを下から詰めます。
自分の誕生日だという事で彼がラッセル先頭をプレゼント
してくれました。
ルート散策のつもりが結局P983オープンバーンまでハイク
してしまう。おかげでK介は虫の息状態ww
でドロッピンしてみたら程好い、疎林状態で斜度も良く完璧!
20190120B.jpg

それとトラブルが1点。
smp店長に貸していた板のバインのトゥスライダーが両足とも
破断。予備で1つ持ってたけど片側はアンクル側1つで降りて
来てもらいました。
予備パーツ・インシュロック・ビニテ等の携行は重要です。
20190120C.jpg
  1. 2019/01/20(日) 21:00:00|
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BC記録

1/12(土)
人事君と北月山P983まで。
下部はモナカでしたが800㍍を境にパウダー。
ピークで板から下りると膝まで埋まりました。
緩斜面にトレースを付けてハイクしたんで東屋上部
までノンストップでドロッピン。
20190112.jpg

1/13(日)
昨日の人事君に加え、W鍋君・まこっさんらとP983へ。
W鍋君は、P983直下のボウルをドロッピンしてくれた挙句
風紋雪庇フリップを披露。
さらにハイク中に気になったスプリット回廊上部のバーン
まで偵察してくれました。
結果はフラットバーンも無く、良好との事。
次回ドロッピン決定です。
  1. 2019/01/13(日) 16:11:44|
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BC記録

シーズンインは土日連荘で北月山へ行って来ました。

土曜はチョーコンセン先輩とサシ。
最初の30㍍だけラッセルして以降はトレース泥棒して
着いて来たチョーコンセンと東屋にて定点観察。
20181215B.jpg

下界で思ってたより降雪がありヤブが沈んでるようなので
東屋直下をドロッピン。
先輩も着いて来ますが、パウダーで顔しか見えない。
ここは底まで膝パウで最高‼(チョーコンセン的には耳パウ)
20181215A.jpg


で、日曜日はO田会計士・竹嶋嬢・クリハラ君とP983まで。
テレマーカーのO田会計士以外は全員スプリットボード。
天気が良いのに昨日までの降雪が低温保存されており、コ
ンデションは申し分無し。
東屋で休憩。時折、雲がとれて鳥海山が最高。
元バリスタのクリハラ君に珈琲を入れて貰いました。
20181216F.jpg

先頭を行く紅一点の竹嶋嬢のハイクが速く、虫の息のO田会計士。
20181216E.jpg

P983に到着。
昼食食べてから竹嶋嬢が淹れた珈琲飲んでドロッピン開始。
20181216D.jpg

今季初の983オープンバーンをドロッピンして東屋直下につなげます。
20181216C.jpg

ロッジまでの登り返しで振り向くと本日のピークからのルートが一望。
規格外の身体能力+持久力をピンクのROXYのウェアで騙されたと思った
O田会計士と、本日のコースを確認する竹嶋嬢。
20181216B.jpg

ここまでシールを貼ってスキーモードで降りて来たクリハラ君もスノーボード
へチェンジ。
20181216A.jpg

  1. 2018/12/16(日) 23:16:24|
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ライド記録

本日は人事君・鍋さんとA蔵山へ。
自分だけ夜勤明けなんで登りが楽かなと思ってハードテール。
先頭で下り始めてすぐに、後続のノマドに乗る人事君の圧力
が凄すぎてコケました。
もっとローラー台で精進しないといけません。
20181202.jpg
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  1. 2018/12/02(日) 17:48:35|
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ライド記録

10/14&21 両日とも人事君と同一コースライド。
20181021B.jpg

轍。
20181021A.jpg

林道崩壊してる箇所があるので注意。
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  1. 2018/10/22(月) 07:03:50|
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ライド記録

本日は、『O友一味おもてなしライド』です。
なんと総勢14名と大所帯。
原住民は、よしべぇアニキ・鍋さん・K介とワシ。

大鳥居前のPを起点に送電線取り付きをスタートして、S験
道をドロッピンして筍沢道で戻って尾根伝いに送電線へ移
動しドロッピン。
この2本を繋げたのは正解で、かなり楽しんでもらえました。
それと何よりリエゾン区間が林道というのがポイント。
で、昼食後ソエ側の畑コースへ。
こちらは、残念ながら台風の影響で尾根区間が倒木多数。
20181008B.jpg

ライド後にチョコイ先輩から一言。
『オンロードでクールなのはSK8だけ』
20181008A.jpg
  1. 2018/10/08(月) 23:03:13|
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ライド記録

9/17
鍋さんと60里へ。
豪雨の影響で絶賛ガレまくり+崩落。


9/23
よしべぇアニキと人事君を某シングルトラックへ
おもてなし。
ここはかなり楽しめました。
20180923A.jpg

そこから筍沢温泉経由で戻ってくる道中、気になる
支線多数!
20180923B.jpg
最後は、尾根伝いに送電線に繫げて林道始点へ。
ここからクリ拾い方向に向かうのも良いかも。
  1. 2018/09/23(日) 17:34:54|
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ライド記録

本日は、人事君・smp店長誘って某古道脇の送電線
ルートの確認へ。
結果➡直線多くてハズレ。
そんな事よりトレイルまでの舗装路自体がハズレじゃ。
20180902C.jpg

もう一度登り返して、本来の古道をドロッピン。
こちらは楽しく走ってると崩壊箇所多数。
20180902B.jpg

帰宅してから娘とチョコをシャンプー。
20180902A.jpg
  1. 2018/09/02(日) 20:35:11|
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夏休み

連休2日目は彫りデー。
血を大量に流したので、明日の花火BBQはレバーを
食べて造血しなきゃなりません。
20180817.jpg

で、花火大会の午前中にトレイル巡検。
とにかく入墨彫っても轍を彫っては行けません。
20180818B.jpg

それ以前に、取り付きでトルクをかけすぎ。
これでは、U字講に土が流れて機能しません。
大雨での林道崩壊の原因につながります。
20180818A.jpg

で、フルサス糞野郎達で花火を見ないでBBQした
翌日は、smp店長の案内で里山ライド。
伐採道を全て人柱となって入ってくれたので、おい
しい箇所のみ教えてもらいました。
20180819A.jpg

からの、これから火を起こしてチョコとBBQ。
20180819B.jpg
  1. 2018/08/19(日) 19:26:24|
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品倉山北尾根偵察

チョコと品倉山の北尾根の偵察に行って来ました。
取り付き部は、湯殿山スキー場の管理道路終点。
良さげなシングルトラック!
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さらに進むと天保堰の上流にあたる濁沢取水路が現れます。
梅雨明けの下流の沢の渇水時に向けて土嚢袋で養生。
20180729D.jpg

月山の雪解け水を頂くチョコ。
20180729E.jpg

濁沢を渡ります。
20180729A.jpg

対岸から品倉山。
土砂崩れが見えます。
20180729C.jpg

4/22の品倉山ピークからの写真。
雪がグライドしてたのでは無く、地面ごとグライド
してたのではないか!
20180729F.jpg


  1. 2018/07/29(日) 17:23:19|
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ライド記録 林道上部散策

先週の林道ツーリングで気になった箇所。
この上部に繋がる箇所が解れば、次回からの
アプローチに使えると思い散策して来ました。
20180721C.jpg

前半は砂利の敷かれていないWトラックが良さげ。
20180721E.jpg

これは大金脈だと思いどんどん進むと、このザマ。
20180721D.jpg

冬のフラットバーン回避に買ったGPSが頼もしい。
我慢して進むも2㍍以上のヤブでギブアップ。
今回もハズレ!
それは良いとして、もっと新規トレイル探求するような
MTBer増えないかな~
20180721B.jpg

帰りに、コンビニみやざきのサイクルスタンドの補修。
20180721F.jpg
  1. 2018/07/21(土) 16:12:10|
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ライド記録

本日は、フルサス林道ツーリング。
参加メンバーはsmp店長・鍋さん・人事君とワシ。
猛暑が予想されるので7時に自宅を出発し東山経由
で研沢荘➡大網➡一の又林道経由で東岩本。

大網に降りる林道で反射板を見学。
ここの林道が整備されておりガッカリ。
20180715A.jpg

注連寺に到着。
20180715B.jpg

一の又林道経由でコンビニみやざきに到着。
バイクスタンド常備でフルサス4台並べて見たよ。
20180715C.jpg
ダートの下りをつなげてトレイルツーリングみたい
のをしたいんだけど、MTBの人口が少なすぎて新
規ルートの発掘も進まなくて残念。

  1. 2018/07/15(日) 14:43:16|
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月山山開き

早朝、チョコの散歩の途中に月山を見ると雲が
かかっておらず眺望が最高だと思い即出発。

今シーズンに巨大雪庇に阻まれドロッピン出来な
かった箇所の向こうに藁田禿山。
20180701E.jpg

その右側には濁沢第6砂防ダムらしき堤体。
こんな奥地まで林道があると思うとタマリマセン。
オフローダーを対象に砂防ダムカードとかあったら
楽しいかも!
20180701D.jpg

三角点で記念撮影。
写真撮ってたら素足トレランしてる人が登って来た。
20180701A.jpg

ここからの眺望が素晴らしい。
品倉北尾根の向こうにチョーコンセンもピークハント
した品倉山。
さらに湯殿山・薬師岳・仙人岳とドロッピン目線で山を
見てしまう。
20180701C.jpg

本日は、山頂直下でS藤夫婦とスライドしたのを皮きり
に多数の知り合いとスライド。
さて、帰宅してからチョコとサシでBBQ。
チョコを誕生日席に座らせたら遠くて金持ちの食卓みたい。
しかし、値引きシールの肉と畑のナスだけとチープ。
20180701F.jpg
  1. 2018/07/01(日) 21:58:55|
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ライド記録

土曜日は、N川社長の実家で牡蠣食べ放題。
民宿なんで泊りで、この大皿で4回廻し!
20180616.jpg

さて、一夜明けていつものトレイルへ。
まこっさん・O田会計士・近藤教授・人事君・K介
そして8森帰りの鍋さんを召喚。
激坂アプローチからの林道➡東側➡クリ拾い➡
畑と巡礼。
20180617.jpg
  1. 2018/06/17(日) 20:14:27|
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ライド記録

本日は、K介&人事君らと8時に鳥居前駐車場に集合
して送電線へ。
そこから林道紹介しながらソエ側方向へ。
20180520C.jpg

東側を、降りて左折➡左折した林道が素晴らしい。
林道とは言え、浮き砂利も少なくバーム付き。
こんな感じの林道探検も楽しいので、K介には実験用モル
モットになってもらい後日、気になった箇所は入ってもらおう。
20180520B.jpg

本来、足が短いため豪雪地帯には住めないイノシシが北上
しております。色々な要因が考えられますが、知り合いの野生
動物研究家であり、自身も動物であるチョーコン教授によれば
フルサスバイクの入山が減っているのも1つの要因らしい。
20180520A.jpg

写真は、自分も足が短くラッセルがイヤになってトレース跡を
こっそり帰ろうとした教授。
20180505E.jpg

  1. 2018/05/20(日) 21:07:41|
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トレイル整備 送電線コース

本日は、送電線コースのトレイル整備へ。
御覧の様な荒れ様。
倒木の向こうへジミー・チョーコンセン先輩。
20180513B.jpg

オールクリヤー!
20180513C.jpg

バームの試走。速い!
20180513D.jpg
  1. 2018/05/13(日) 17:15:16|
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BC記録 板洗いはブルーラインから笙ヶ岳

5/4にブルーラインに向かうと積雪で通行止め。
20180505A.jpg

5/5に出直して大平から笙ヶ岳登って来ました。
ピークに着くなりホワイトアウトで、東面ドロッピンどころ
では無い状態。一緒にガスが切れるのを待ってた方は
東面を降りてきたそうで、新雪があって最高だったそう。
20180505B.jpg

いくら待っても晴れないのでGPS見ながらドロッピン。
結局、取り付き箇所までガスが晴れず。
20180505C.jpg

と言う事で、今シーズンは終了。
今シーズンはパウダーに恵まれ良かったが、御浜池
方向へのドロッピンが雪庇に阻まれ出来なかったのが
残念。
デジカメの写真見てたら、林道最奥地点の砂防ダムが
写ってました。
20180505F.jpg

残念ついでに、チョーコンセン先輩。
あまりにもの深雪でトレースをこっそり帰ろうとして、バレ
た顔が情けない。@土湯山
20180505E.jpg

でも、ザラメ雪の品倉山は登ってくれました。
月山にケツ向けて、山頂で食べる犬用サラミは最高や。
20180505G.jpg
  1. 2018/05/05(土) 15:15:28|
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トレイル整備

O友さんグループと鳥海山の予定が、あいにくの雨。
と言う事で、鍋さんとチョーコンとトレイル整備へ。
林道入口には、クマ以外にもイノシシの注意喚起。

20180503A.jpg
  1. 2018/05/03(木) 20:47:58|
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五重塔

K介誘って明治以来、約150年ぶりに一般公開され
た五重塔内部を見てきました。
サイクリングロードをMTBに乗って右に月山、左に
鳥海山を見ながら楽しい。
特に月山方向は、いつものP983オープンバーンや
藁田禿山・品倉尾根とか実際にドロッピンした箇所
が目視出来て飽きません。
20180429C.jpg

お祓いを受けて1階内部を見てから、仮説足場登って
二階部分を外から覗き込む。
20180429A.jpg

ビンディングシューズだと、クリートが刺さって危険っす。
20180429B.jpg
  1. 2018/04/29(日) 21:29:03|
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品倉山リベンジ

本日は午前に集落行事があったんで、終了してか
ら先月にアイスバーンで敗退した品倉山にチョーコン
セン先輩とリベンジ。
湯殿山スキー場から登り詰めて行くと、道中は月山
山頂からドロッピンしてきた20名程とスライド。

で、到着。
土湯山の時みたいに、トレースを逆送して帰ろうとせ
ずに着いて来てくれました。
20180422B.jpg

湯殿山方向。
20180422C.jpg

で、細尾根から北面の良さげな個所を捜すも雪面
グライド祭りで中止して正面をドロッピン。
20180422A.jpg
  1. 2018/04/22(日) 17:37:23|
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御浜池ドロッピン計画

目標だったんだけど雪庇にビビって敗退した御浜池
ドロッピン計画。
先シーズンに藁田禿山に登拝した際に、御神体付近
より見上げた写真の矢印部なら降りれそうかも。
上部の雪庇からのデブリが気になりますが・・・
スケール感が伝わらなくて残念ですが、剣ヶ峰直下は
ランクル位のデブリあるのよね。
20180402.jpg
  1. 2018/04/02(月) 21:52:01|
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UGの忖度で4軒回し

土曜は家族で仙台一泊。
晩御飯は、1時間並んで丸昌。
飲み足りないので、UG(ダメ9)に電話してアップルス
トア前で落ち合う。
良いゲームコントローラが無いという理由で、Macを
敬遠していた我々だが、最近はPS4のコントローラを
BT接続出来るそうだ。
20180401A.jpg

さて、UGが痛風持ちなのをお構いなしに居酒屋➡ショット
バー➡油そば屋と巡礼。
翌朝、さくらんぼ狩りに行くのに付き合ってくれた上に忖度!
20180401B.jpg

さて、翌朝の昼も娘と丸昌へ。(嫁はボイコット)
サイダー手酌でセンマイ刺しをかます小5。
20180401C.jpg
  1. 2018/04/01(日) 21:17:56|
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BC記録

行事多くて書けなかったので、まとめてBC記録三連発。
そういえば山の師匠は、大学ノートに登山記録を書いて
後で見ると面白いと言ってたな。

3/11(日)
この日はW鍋君と北月山P1111峰の途中からドロッピン。
ここまで登ると氷にうっすらパウダー。
P983から見るP1111北東方面の面が良さそう。
しかし下部は、修行の様な腐れ雪。
20180311.jpg

3/17(土)
湯殿山スキー場で、1回券買ってゲレンデトップから品倉山。
向かって右尾根を登るも凍結の為、転進して正面からクラン
ポン装着して行ける所まで登ってドロッピン。
20180317.jpg

3/24(土)
当初の予定では、チョーコンセン先輩と藁田禿山登拝の予定。
しかし前日に、黒瀬の薬王堂にアミノバイタルを買いにチャリで
先輩を連れて行ったら狩谷でバテるという体たらく。
なので、単独で御浜池までノンストップドロッピンに変更。
北月山荘から登り詰めて、P983➡P1111経由で御田原参篭所を
通過。
20180324B.jpg

左に藁田禿山を見ながら山頂方向へ進みます。
20180324C.jpg

GPSで等高線の間隔の広い箇所からドロッピンするも、雪庇なのか
ドロップオフなのか区別がつかず。
写真の箇所では10メートル以上の雪庇が崩壊。
後日、御浜池から登り詰めて行って再挑戦っすね~。
20180324D.jpg

6合目経由でP983のオープンバーン。
『深雪や兵どもが夢の跡』
20180324A.jpg


  1. 2018/03/27(火) 12:04:58|
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BC記録

3/3の土曜は、夜勤明けでしたが晴天だったので
我慢出来ずに単独で北月山P983へ。
ピークから品倉山方向。
20180303B.jpg

そして東側の眺望が圧巻。
虚空蔵岳・追立山・下柳沢山・赤砂山らの月山前衛山。
スプリットでの登頂コレクションに入れたいなぁ。
20180303A.jpg

さて、オープンバーンは思ってたより雪質良くて面をずら
してお代わり2回。
2本目のドロッピン前に、1本目よりエッヂをずらさずデカ
いターンを心掛けるが平行線を書いてました。
20180303C.jpg

3/4の日曜は、O田会計士・まこっさんらと鳥海山三の俣
コースへ。
テレマーク・アルペン・スノーボードの異板ジャパンです。
20180304C.jpg

P1000付近の森林限界まで登ってもザラメ雪だったので
ここらでドロッピン。
20180304A.jpg

鈴木小屋ゲレンデまで来たら、板つかみ雪。
ここで林さんのハイフッ素液体ワックスを塗布して問題解決。
20180304B.jpg
  1. 2018/03/04(日) 17:17:37|
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BC記録 三角峰西斜面探索

合宿2日目のハイク中に、三角峰方向の西側斜面が
良さそうだと新規ルート探検に向かった深海君と森屋
君達ですが、もうちょい北側からのドロッピンだと東屋
上部にドンピシャだった様なので人柱なってきました。


と言っても、下部から良さげな斜面を登り詰めて行く
作戦。アナログな方式ですが、フラットバーンや沢を
回避してトレースを付けるのがイチバン。
彫物2回 を自粛して買ったGPSでログ書き。
まだ使いこなせなく、ドロッピン地点をPCの地図に出
せないので写メ。
20180224C.jpg

さてドロッピン地点の目星も付けた事だし雪質も良いの
で、ここまで来たらP983を目指します。
オープンバーンまで到着。
20180224A.jpg

ハイク途中に左の板に違和感を感じて、確認したらシール
トラブル。
20180224B.jpg

懸案は三角峰西斜面探索なので、ここからドロッピン!
で、西屋斜面経由で東屋上部までノンストップで。
肝心の新規斜面は木の間隔も丁度良い斜面で、スプリ
ット回廊より良いかも。

最後の西屋斜面で準備してたら、最上のテレマーカー
S木さんとバッタリ。
さらに後続にストック使って難儀してるサロモンのスプリ
ットボーダー。フラットバーンと登り返しで難儀したような
んで、次回はP983からおもてなしを約束。
取り敢えず西屋斜面に招待したら超絶楽しんでくれました。
しかし、底に着いたらスタジオデブリ。
20180224D.jpg
20180224E.jpg

  1. 2018/02/24(土) 20:10:38|
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BC記録 北月山パウダー合宿

毎年恒例の北月山パウダー合宿。
初日の参加メンバーは深海家族・森屋家族・S藤夫婦
まこっさん・O田会計士・K藤教授・蹄弁護士・A野氏
YOU・ノブBOXとワシの14名。
横浜と埼玉から来てくれるフットワークが素晴らしい。
20180203D.jpg

初日は晴天なのに、低温保存されており雪質良し。
P983直下のオープンバーンを面をずらして、お代わり2回。
スプリット回廊経由で東屋直下斜面を頂いて北月山荘到着。
温泉入って、ビールで乾杯して夕飯。それから部屋でカメラ
動画観ながら2次会と充実。
そういえばモツラーメンを準備してきたYOUの鍋を持って
こないという大暴挙には一同絶句したのは言うまでも無い。
20180204A.jpg

で、2日目。
朝食にリクエスト通りに山の芋トロロを出して貰って、御飯の
お代わり3回して出発。
コンディションは昨日から降雪あって完全にリセットどころか
フォーマット済み。
ここで、ワタ鍋君も合流して再びP983へ。
後続に8人パーティーがいたので、空気を読んでオープンバー
ンをカーチス・ルメイ空軍大将もビックリな絨毯爆撃。
20180203B.jpg

白い粉の誘惑を断ち切れず、昨日2本打ったのに翌日の午前から
キメてしまった面々。
20180203C.jpg
ハイク途中に、ここから三角峰方向途中の西側斜面が良さそうだと
新規ルート探検に向かった深海君と森屋君はリスペクトだな!
ドロッピン地点が、もうちょい北側だった様なので後日発掘しておくよ~
  1. 2018/02/04(日) 19:02:09|
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ジャギ様

Author:ジャギ様
俺は知っているぞ!
伝承者争いに敗れた人間が
どういう運命をたどるか!!
拳を封じられ名乗ることも許されん!
そのためある者は拳をつぶされ
ある者は記憶を奪われた!!
それが北斗神拳をめざし、
そして敗れた者の1800年の宿命だ!!

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