『話題に事欠かない』

『過去の未来としての現在』と 『未来の過去としての現在』

バックカントリー 土湯山

本日はワシのガイドで土湯山へ行って参りました。
メンバーはO滝被告人・蹄弁護士・K藤教授・O田会計士・まこっさん
S藤夫婦・初参加のYOU嬢にワシ。総勢9人の大所帯です。

さて、まずはゲレンデトップを目指して登り始めます。
ラッセルを強いられるので、こまめに先頭を交代しながら登って行きます。
写真はK藤教授が先頭だったので、まさにK藤教授の総回診だ。
20140223.jpg
オレクラスになるとガイドなのに30㍍程で先頭をギブアップする体たらく。
さてアンテナで昼食後ドロップ開始します。
ゲレンデトップから頂上までの斜面が楽しすぎました。
本日も斜度に雪質に申し分無し。
皆から感謝の言葉をもらいながら駐車場に到着。

帰りは、近くの観音湯で入浴。350円と入浴料も良心的で、食堂で生ビールが
飲めるのはうれしい。
ちなみに女湯の入口に彫物お断りと書いてあったそうだ。
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  1. 2014/02/23(日) 21:35:44|
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バックカントリー 土湯山

今日も夜勤初日なので、得意の半日BCで土湯山へ。
山の師匠も誘ったのだが、残念ながら仕事がたて込んでる
ようで不参加。

まずはゲレンデトップで一休み。ここまで1時間チョイ。
リフト降り場で熱い緑茶と塩大福で一服。
日本茶は、彫物と等しくまさに日本の心ですな。
山頂方向を見ると、ちょっと吹雪いてますが雪質も斜面も素晴らしい。
20140218A.jpg

また登り始めると晴れてきてテンション上がります。
アンテナ直下は切り開き斜面になっています。
両脇はツリーランにもってこいですよ。
20140218B.jpg

ブナの間隔も絶妙なのでツリーランで降りてきました。
20140218C.jpg
  1. 2014/02/18(火) 14:56:39|
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来シーズンモデル

海外のスプリットボードサイトを見てると、早くも来シーズンの
情報が楽しい。英語解りませんが、写真とフィーリングで理解。

まずはJONES先生はシールも出すみたい。しかもモヘア100㌫とは
解ってらっしゃる。

シールといえばBURTONも参入。こちらはG3のハイトラクション
タイプをOEMなのかな。

さて目玉はこちら。
クランポンを装着したSPARKのツアーモードの踵部分の写真です。
右下のレバーでヒールロック機構が採用されるみたいですな。
この業界、群雄割拠の成長期ですわ。
20140218.jpg
  1. 2014/02/17(月) 23:42:08|
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バックカントリー 宮様コース

本日のコースは宮様コース。
昭和30年代に、故高松の宮殿下が来て滑ったコースが
その由来だそうです。
その為にブナ林が伐採したのか不明ですが、冬になると
きれいにコースが出現するんです。
さて今回のメンバーはO滝皇太子殿下・まこっさん・O田会計士
S藤夫妻とワシの6人。
今回、皇太子殿下はgoproを持ってきたので撮影が楽しみです。

家族旅行村から滝の小屋を目指して登って行きますと、すごい
暴風雪で顔が痛かった。
すっかり気持ちが萎えましたが、O滝皇太子殿下はグングン登って
行くんでついて行くしかありません。
きっと面の皮が厚いから、顔が痛くないんですな。
結局あまりにも風が強いんで、滝の小屋はあきらめて12時まで
登りましてドロップ開始。
途中でタープを張ってインスタントラーメンを食べる。
まこっさんの豚キムチのトッピングが実に美味かった。
一服してから再ドロップ開始。
最後の砂防ダムの斜面が、素晴らしかった。

写真は帰りに対岸から撮った砂防ダムの斜面の写真。
真ん中にO滝皇太子殿下とO田会計士のシュプールが見えます。
20140216.jpg
  1. 2014/02/16(日) 20:35:14|
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バックカントリー天主森のちょろり下まで

本日は、さんゆうを出発しまして鈴木小屋経由で天主森方面へ。
メンバーはO滝被告人・O田会計士・S藤夫妻・オレの5人。
S藤夫妻はオレの兄と友達だとの事でした。
さて今回の登りのトレースですが、帰りの事を考えて貨車の
脇を通過して杉林を登ってみました。
こうして帰り道にトレースを付ける事で、平坦部でのストップを
防げる訳です。

鈴木小屋で休憩してからブナ林を天主森方向に登って行きますと
森林限界を過ぎた辺りから氷の上に、10センチ程度のパウダーが
乗った状態でした。
ガスで視界もよろしく無いのでいつもの尾根の辺りでドロップ開始。
鈴木小屋上部のブナ林と後半の杉林は最高に楽しかったですわ。
今日はデジカメで動画を撮ってきましたよ。

写真は森林限界で肉体の限界を感じる山の師匠。
この5分後、ツリーランで調子をこきすぎてブナが着艦フックのように
板に引っかかる。
20140209.jpg
  1. 2014/02/09(日) 19:59:49|
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土湯山

本日は夜勤の初日なので午前で帰って来れる土湯山へ
行って参りました。
3本アンテナを超えて土湯山のピークまで行きまして
板敷山のピークが見える箇所までと思いましたが、ブナの
森の中で迷いそうだったのでUターンしてきました。

さてゲレンデトップからアンテナに向かって登っている時に
左側のブナ林が素晴らしかったので、こちら側を降りてきました。
雪質はモナカに10センチ程のパウダーで、かなり楽しめました。
20140204.jpg
  1. 2014/02/04(火) 16:38:32|
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映画鑑賞 永遠の0

また日曜なのに天気が悪い。
これは山の師匠の行いが悪いからに違いない。
という事で、以前より観たかった『永遠の0』を観賞して
まいりました。

現代を生きる主人公の孫が、合コンの会話で特攻と自爆テロの
違いを熱く語るシーン等は原作を読んでからだと、?と思う
ツッコミ箇所が満載です。
オレだったら戦争は絶対反対だと熱弁をふるっておきながら
モナーク製のN-3Aを捜してるとボケをかまします。

しかし、この映画は空母赤城のCGが素晴らしすぎ。
これだけでも観る価値ありますよ。
  1. 2014/02/02(日) 16:01:15|
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ジャギ様

Author:ジャギ様
俺は知っているぞ!
伝承者争いに敗れた人間が
どういう運命をたどるか!!
拳を封じられ名乗ることも許されん!
そのためある者は拳をつぶされ
ある者は記憶を奪われた!!
それが北斗神拳をめざし、
そして敗れた者の1800年の宿命だ!!

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