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『話題に事欠かない』

『過去の未来としての現在』と 『未来の過去としての現在』

BC記録(湯殿山スキー場➡藤倉沢方向)

雨告山方向を散策したいので、湯殿山スキー場から
夏道を辿って品倉山へ。
品倉尾根のP1281からドロッピンして濁沢を横断しよう
と思ってたのですが。
20190421B.jpg

しかし取り付きを失敗して急斜面過ぎて途中でハイクも
出来ず、諦めて板を合わせる作業にも大難儀。
下を覗くとドロップオフです。
最初から品倉山のピークから尾根を移動してP1281に
向かうべきでした。
20190421A.jpg

鳥海山が素晴らしすぎ。
20190421C.jpg
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  1. 2019/04/21(日) 19:14:29|
  2. 未分類
  3. | コメント:0

BC記録(北月山P983)

本日は北月山へ。
月山スキー場がオープンしたんで、向こう側から降りて
来た多数のパーティとスライド。
で、気付いたのが弥陀ヶ原湿原からP1111尾根を経由
しないで車道を来るのがメインルートのようです。
この経路だと登り返しとフラット区間が少なくてスノーボード
にピッタリ。
スプリットボードなら板を割るだけでシールを貼らずに来れるかも。
20190413A.jpg

品倉尾根方向。
20190413B.jpg

P983ボウルも大盛況。40度近い傾斜です。
1月にW鍋君が落としたラインをドロッピンしようとしたが
ビビって20㍍東側をドロッピン。
20190413C.jpg

当然オープンバーンも大盛況。
20190413D.jpg
  1. 2019/04/13(土) 19:28:41|
  2. BC
  3. | コメント:0

BC記録(月山第1トンネル➡湯殿山西尾根敗退)

本日は、月山第1トンネルの庄内側からハイク。
この角度から観る品倉尾根や仙人岳が新鮮で飽きません。
20190407B.jpg

尾根に上がると石跳川方向からの2パーティー見えました。
このまま尾根伝いに湯殿山ピークを目指すも急登過ぎてギブ
アップ。
クランポン装着+ツボ足キックステップする位でないと駄目かも。
20190407A.jpg
  1. 2019/04/07(日) 19:19:34|
  2. 未分類
  3. | コメント:0

プロフィール

ジャギ様

Author:ジャギ様
俺は知っているぞ!
伝承者争いに敗れた人間が
どういう運命をたどるか!!
拳を封じられ名乗ることも許されん!
そのためある者は拳をつぶされ
ある者は記憶を奪われた!!
それが北斗神拳をめざし、
そして敗れた者の1800年の宿命だ!!

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