『話題に事欠かない』

『過去の未来としての現在』と 『未来の過去としての現在』

BC記録 藁田禿山登拝

昨日のリベンジで、藁田禿山の登拝をして来ました。
そもそも藁田禿山とは月山の、修験の聖地である東補陀落の
御浜池の北側のピークです。
いつものスプリット回廊➡P1111尾根経由でGO!
まずは御神体の岩で1枚。人間として一皮剥ける様に拝みました。
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ここまで来たらピークは射程範囲。
スノーボードで初のピークハントと滑走を目指すも、御浜池方向
の巨大雪庇と急斜面を見て滑走は無理と判断。
しかも氷の上にパウダーが乗っている状態で、スプリット状態で
は登れないので板を置いてツボ足で進みました。
20170326B.jpg

振り返るとP1111の巨大雪庇群。
背景に金峰山&母狩山。
20170326D.jpg

登頂して山頂からの眺望をパノラマで1枚。
月山山頂に向かって、左側の沢状のどこかに月山林道が走って
いるかと思うとタマリマセン。
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この角度から見る庄内平野は新鮮。
三角峰の東斜面が見えるのが楽しい。
20170326E.jpg

さて、急いで6合目経由で戻って板を合わせます。
この辺りは氷の上にパウダー。
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P983に到着して振り返ると大斜面での大回り4発が最高。
20170326G.jpg

で、北月山荘に16時55分に到着。
スノーボードで、滑走は出来なかったが登頂したので大満足。
次は、フルサスMTBで西補陀落の雨告山のピークハントしたい。
  1. 2017/03/26(日) 22:35:41|
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BC記録 藁田禿山敗退

本日は、家の用事を大特急で済ませて北月山へ。
目指すのは、厳冬期ではラッセル地獄で近づけない東普陀落の
御浜池の北側の藁田禿山1217m。
春のBCは、夏道の無い無名峰のピークを踏めるという楽しみ方
があります。
ところが、現地は極上のパウダーが20cm。
気を取り直して、行けるところまでと決めてハイク開始してP983到着。
おやつでも食べようとリュックを開けると、クライミングスキンをしまう
袋を忘れた事が発覚。
代わりに、お風呂セットが入った袋が入ってました。
20170325A.jpg

テンション下がって、すぐにボードにトランスフォーム。
クライミングスキンは丸めてリュックへ。
この時期にパウダー滑れたので結果OK!
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  1. 2017/03/25(土) 17:02:56|
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BC記録 P983

本日も北月山へ。
3月とは思えない雪質で、膝ラッセルも苦にならず。
ハイク途中に雪板の二人組と遭遇して一緒にP983まで。
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P983直下のオープンバーンが素晴らしくて、面を
ずらして2回お代わり。
雪板の二人組は3回お代わりする強者。
滑りも強者で、バイン無しで板を操る様はリスペクト!
元々筋金入りのサーファーなのだと思う。
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底に着いてから、振り返れば本日のコースが一望。
赤矢印部が、オープンバーンでうっすら跡が見えて嬉しい。
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  1. 2017/03/11(土) 17:34:09|
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BC記録 北月山合宿

土日は北月山にて、異板混合合宿。
参加メンバーは、O友夫妻・砂糖夫妻・まこっさん・O田会計士
森屋家族・深海家族・A野氏・槌田氏。
まず初日は、雪灯篭跡を冷蔵庫にしてP1111直下までハイク。
冷蔵庫の扉が開けっ放し!
20170305A.jpg

雨降りと思ったら、上部は吹雪いてました。
おかげで、雪質が良いコンデションで楽しくドロッピン。
O友さんの知り合いの最上のテレマーカーの攻め具合にリスペクト!
底に着いてからのビールと温泉入ってからの動画を肴に直会が最高。
20170305B.jpg

で、翌日は朝食前に朝風呂入って申し分無し。
朝食の山の芋とろろと白米が美味しくてお代わり。
さて山の方は昨日と違って小春日和。ハイクしながら雪質は
期待できないなと思ってたら、なんと夜に降雪があったようで
東屋上部はクリーミーパウダー。
ハイク中に、木木木教授とスライド。
20170305C.jpg

で、P983に到着。山頂方向。
木陰を選んで進むと雪が軽くて申し分無し。
とにかく、この山はハイクを頑張っ分だけ上質の雪が待ってるわ。
20170305D.jpg
  1. 2017/03/05(日) 17:27:17|
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BC記録 北月山P983

本日も、勤務終わってから単独で北月山へ。
雪質は東屋まではチョイ重パウダーでしたが、P983付近は
極上で申し分無し。
P983より庄内平野。
20170225A.jpg

同じく山頂方向。
20170225B.jpg
天気が良いのに気温が低いので、最後まで楽しく滑れたよ~。
  1. 2017/02/25(土) 19:54:09|
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BC記録 北月山

今週も夜勤。
と言う事で、よしべぇアニキも休みなので2人で北月山へ。
もはや部活です。
小雨の中、北月山荘をスタートして東屋経由でP983切り開き
の下辺で敗退。
20170220A.jpg

今回は、三角峰経由で降りてきましたが風紋がエキサイトバイク
のジャンプ台のように連続してあって大難儀。
雪も激重で『粉雪の化学』への出家をためらう程。
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  1. 2017/02/20(月) 18:04:26|
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BC記録 鳥海山 三の俣

本日は鳥海山へ。久々の三の俣コースです。
メンバーは、まこっさんとよしべぇアニキ。
ハイク途中で、O森親子とバッタリ会いました。
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さて、鈴木小屋で早飯食べてから森林限界まで。
雪質は、極上の申し分無しで全員カメラ持参だったので、
良い画像が撮れたはず。
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  1. 2017/02/19(日) 17:08:10|
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BC記録 土湯山

本日は、単独で夜勤明けの老体にムチ打って土湯山へ。
旧最上川スキー場の、ゲレンデトップから見上げると航空
戦艦『伊勢』の艦橋のようなアンテナが御迎え。
20170218A.jpg

ピークに到着。保全用の林道跡が見える位だから、雪が
不足なのが解ります。
さて、ドロッピン開始するも硬いモナカ雪で悪戦苦闘。
帰りのコンビニで、モナ王を食してリベンジを誓う。
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さて、疲労困憊状態で帰宅してから娘とナイターへ。
5本滑ったタイミングで夕飯。コンロで玉うどんを煮て、豚の
切り落としとかき揚をトッピング。
それから9時までノンストップで、リフト回し。
えぇ週末や!
20170218C.jpg
  1. 2017/02/18(土) 15:23:25|
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BC記録

12日の日曜日は、単独で北月山P983まで。
単独ラッセルで三時間半かけてドロッピン。
雪質は最高で、申し分無し。
夜は集落の直会で1000山閣。良い週末や。
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13日の月曜日は、よしべぇアニキ・W鍋君と再びP983まで。
本日も雪質は最高で、申し分無しで常習犯になるわ。
ヘルメットカメラで、東屋30㍍手前まで録画。
帰りの運転は、よしべぇアニキにお願いして風呂上がりの
瓶ビールの美味い事。
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  1. 2017/02/13(月) 16:53:14|
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BC記録 P983㍍ 

本日は水曜日のコース取りで、まこっさん・K藤教授
のアルペン・テレマーカー両名を『スプリット回廊』で
おもてなしです。
スノーボード泣かせの緩斜面とフラットバーンを回避
して、尚且つおいしい斜面満載のコースです。

さて、東屋経由で登って行くと決して伐採されてる訳で
は無いのに、雰囲気が鳥海山の宮様コースのようです。
20170204A.jpg

で、切り開きバーン経由でP983㍍に到着。
先行者がドロップ準備してました。
すでに東屋上部より徐々に雪質が軽くなって、申し分無し
の雪質でカップラ食べて、すぐにドロッピン。
今回も東屋の手前50㍍まで、板を割らずに到達!
最後に、西屋コースを頂いて終了。
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  1. 2017/02/04(土) 18:54:43|
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BC記録 北月山P983㍍

本日より夜勤。で、思う事があって北月山へ。
と言うのは、寝る前に東屋からフラット区間を見極めながら
P983㍍までハイクして、そのトレースを降りれば東屋まで板
を割る事無く来れると思いついたんで実行したのよね。

で、吟味しながらハイクしてP983からドロッピン。
切り開き箇所は、最高のコンデションです。
平日で貸切と思ってたら4人パーティとスライド。
20170201A.jpg

P983からの切り開きを進んで行くと、通行止標識のごとく
2本の杉が出現。周りがブナなので目立ちます。
20170201B.jpg

そこを左に進んで行くと、谷を跨いでるような地形が出現。
それを渡れば東屋上部へ。
20170201D.jpg

残念ながら東屋手前の緩い登り返しで失速停止。
マーキングの切れている箇所で板を割りました。
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  1. 2017/02/01(水) 16:42:37|
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BC記録 北月山 P1111東斜面

本日も北月山へ。雪質はモナカの上にパウダー。
メンバーは、まこっさん・K藤教授・O田会計士と異板混成。
P983で木木木教授とバッタリ再開してP1111まで道連れ。
で、P1111へ到着。山頂方面!
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振り返ると庄内平野と鳥海山。
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藁田禿山。この向こうに御浜池があります。
20170129C.jpg

さて、昼飯食べながら東側の立谷沢川方面の斜面を見てたら
矢印の木まで良さげな斜面を発見。
20170129F.jpg

K藤教授と2人でドロッピンして目印の木まで遠慮なく。
20170129E.jpg


登り返しが苦にならない程、良い面でした!
雪質も極上の白い粉で再犯間違い無し。
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  1. 2017/01/29(日) 19:25:40|
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BC記録 北月山 P983直下

湯野浜で朝風呂入ってから北月山へ。
うっすら見える昨日のトレースを辿ります。
20170122A.jpg

983直下の切り開きまで来ると昨日のトレースが
見えない程積もってリセットされています。
いやリセットを通り越してフォーマットです。
チョーコンセンはファットな板でも32㌢は沈むだろ
うからFAT32フォーマットと命名。
ラッセル地獄と疲労困憊でピークに届かずドロッピン。
20170122C.jpg

切り開きを下まで下りて行くと写真の谷が見えてき
ますんで、山を背にして左側を進むと東屋に行けま
す。
ただし東屋手前はフラットバーンなんで板を割る事に。
20170122B.jpg

本日のルート。
なんとか厳冬期でもP983から板を割らずに来れるルー
トを発掘したい。
20170122D.jpg
  1. 2017/01/22(日) 18:47:44|
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BC記録 北月山 P983

本日も勤務終了後、北月山へ。
夜は、泊りで会社の新年会だし初老の体と相談しながら
P1111まで行けたら良いなぁと思いながらハイク開始。
三角峰の雪庇も巨大に成長。
20170121C.jpg

で、P983に到着。板と板の間がP1111方面。
休憩しながら、P1111まで行くと登り返しがある事だし
眠気と相談してここでドロッピンに決定。
前に登り返しがイヤでチョッカってみたけど無理でした。
鳥海山で例えると、扇子森をチョッカって鍋森に登ろうと
してる感じです。
20170121B.jpg

さて、ドロッピン。
斜度も雪質も極上。
20170121D.jpg

P983直下の切り開きを底まで下りてみました。
で、谷状の箇所が現れますんで山を背にして左側を行くと
東屋上部に到着出来ます。
でもフラットバーンが表れて板を割ることになりました。
20170121A.jpg

で、北月山荘の風呂で温まってから湯野浜の民宿へ直行。
コンパニオンと風呂に入るつもり部屋風呂にお湯をはったが、
21時前に寝落ちというザマ。
  1. 2017/01/21(土) 23:59:31|
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BC記録 北月山 三角峰

本日より夜勤なんで、ソロで北月山。
東屋目指してから三角峰へ。
天気も雪質も極上。
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巨大雪庇に気を付けて、三角峰の尾根を進みます。
20170117B.jpg

で、ピーク手前のこの箇所からドロッピン。
東屋のちょい上部に出て西屋斜面まで、板を割ることなく
滑れました。
20170117A.jpg

底に着いてから、振り返れば本日のコースが一望。
20170117D.jpg
  1. 2017/01/17(火) 16:10:50|
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BC記録 北月山 チョーコンセン同行

本日は、娘の小学校の冬季レクレーションに参加。
その後、昼飯食べてからチョーコンセン誘って北月山へ。
チョーコンセンは、キツネ色の体に雪が積もってパンケーキ状態。
20170115E.jpg

それをツッコむと『もし黒柴だったら、銘菓「古鏡」だぜ』とスベらない。
20170115F.jpg

さて、西屋斜面を目指すも単独でのラッセル地獄。
チョーコンセンに至っては、埋まりすぎてブラジルに着いたのかと
思わせる程。
という事で、Uターン。振り返れば三角峰方面。
20170115D.jpg

やっとゲレンデトップのロッヂに辿り着いて休憩。
目指していた斜面を見ながら『栗田中将の気持ちが解るような気が
するんだ』とチョーコンセン。
20170115C.jpg

ゲレンデトップで板を合わせようと、ツボ足になると陰嚢までのパウダー。
通称『イナリパウダー』 略して『イナパウダー』と紛らわしい。
という事で、抱っこしてドロップ。
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帰宅してから、夕日家にて家族でオレの誕生会。
ラッセル地獄後の生ビールが最高っす。
20170115A.jpg
  1. 2017/01/15(日) 21:48:19|
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BC記録 北月山 西屋コース偵察

天気と相談して、午後から北月山へ偵察へ。
自宅は小雨でしたが、こちらは雪だったようで
重いながらもパウダー。
20170107B.jpg

東屋辺りまで登って行くと、雪が軽いです。
振り返れば、羽黒山スキー場が見えます。
20170107A.jpg

で、東屋で休憩してから西屋コースを偵察。
なんとか行けそうなんで、板を合わせてドロッピンGO!
吟味して行けそうな箇所を狙ったのですが、藪に阻まれ
失敗。
もうちょい降ってからでないとダメっす!
20170107C.jpg
  1. 2017/01/07(土) 18:51:44|
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初滑り

先日、あまりにも雪が降らないのでO田会計士と
天気祭りを開催。良い御酒飲みでした。
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おかげで良い雪が降りましたので、家族で羽黒山
スキー場へ。
夜勤明けの老体は午前で終了。
20170106B.jpg

昼ご飯は、貧乏家族なので車内でカップラ。
20170106C.jpg
  1. 2017/01/06(金) 18:28:00|
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BC記録 鳥海山 滝の小屋

本日は、家の用事済ましてから滑り納めに。
湯ノ台の除雪終了地点から、滝の小屋上部の斜面を
目指して出発です。
雪質はモナカの上にパウダー。
20161231B.jpg

車道をショートカットして行くつもりが、藪が出ていて
まったく出来ず。
宮様コースもピンクリボンのおかげで、うっすら解ったが
とても滑れませんので小屋直下でUターン。
結局、延々と車道を歩いて車道を降りてくるというオチ。
20161231A.jpg

緩い車道に難儀するかと思ってたら、スノーモービルが
上がって来てトレース頂いて快適な帰り道。
今年も重力落下な遊びが楽しかった1年でした。
20161231C.jpg
  1. 2016/12/31(土) 19:51:33|
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BC記録 北月山 三角峰直下➡東屋

昨日は集落の行事あったんで、夜勤初日の本日は
早起きして北月山方面へ偵察。
旧ゲレンデ部は、スノーシューとスノーボードの跡が
ありましたがそれより上部は誰も来てないようです。

で、三角峰直下。藪がラウド!
20161219B.jpg

進路を変えて東屋へ向かって休憩。
20161219A.jpg

お目当ての西屋コースも滑れそうもありませんので、
シールを貼ったままゲレンデトップまで戻ってから板
を合わせてドロッピン。
からの~北月山荘の温泉。
今季は2回お得になる10枚綴りの券を買って来ました。
20161219C.jpg
  1. 2016/12/19(月) 15:14:52|
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Blendsレビュー

バックカントリースノーボード的にレビューです。
スプリットボード乗り的に良いワックスの条件として
大事なのは滑走性能以外に下記の2点が重要。

①クライミングスキンが確実に定着される

②クライミングスキンを剥いだ時に、粘着面にホット
ワックスが持っていかれない


で、クライミングスキンを一晩貼ったままにしてテスト。

①については全く干渉せず問題無し。
自分のはグルー式ですが、仲間のGeckoのシリコン
接着式でも問題無しでした。

②については写真の粘着面に注目。
何も付着してませんので、粘着で持っていかれるという
は皆無です。
20161211A.jpg
という事で、ドロップ地点でクライミングスキン剥いでから
シコシコ生塗りする手間から解放されます。
もちろん、滑走性能は申し分無しでルート取りに失敗して
フラットバーンに出てしまい失速停止からのラッセル地獄
の回数も減るはず。

それとスプリットボードで大事なのが接合部分のネジ穴に
ワックスが残っていると、確実に粘着面に付着しますんで
爪楊枝等で取るのが重要。
ここから粘着が悪くなるのが、『スプリットあるある』や!
20161211B.jpg
  1. 2016/12/11(日) 17:34:59|
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ロトブラシ

土曜の夜は、龍1000の忘年会にお呼ばれ。
で、帰り道に心でブッカーズ。
20161204A.jpg

深酒しましたが、定時で起床してワクシング。
今日でノルマの回数を終わらせました。
で、結局ロトブラシ買いました。
霧吹きで、水をかけながら作業すると粉が飛び散らず
汚れないのでオススメ。
20161204B.jpg

小学生でも簡単に剝がせるよ~。
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  1. 2016/12/05(月) 10:48:22|
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臨床試験

本日は帰宅してから、YOU嬢の板をワクシング。
20161122A.jpg

で、これを試したかったのよ。
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安物のサンダーに、柔らかい真鍮ブラシをボルトオン。
20161122C.jpg
集塵機能もあるので、掃除の面でもバッチリだろうと
期待したのですが、往復運動なので思ってたよりブ
ラッシング効果は低い。
結局は、キリタンポを電動ドリルに付けるが最強という結論。


  1. 2016/11/22(火) 12:03:25|
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冬支度

本日は早起きしたのに雨。
チャリ乗れないので、車庫の冬支度したよ~。
まずはマネキンに冬服を着せました。
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チャリを整列させてからワクシング台とストーブを設置。
夏前に800Wのアイロン買ったので、テンション上がります。
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車庫の二階からウェアーも運びました。
AK457のインナーに着るのは、金銭面の都合でモソベル。
チョーコンセンやsmp店長にディスられ必須や。
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しかし、ウチの父親。
アークのジャケットを脱いでもアークのインナー。
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ババァも然り。
遠方に住んでる山好きの兄が、両親に送ってくんのよ。
20161120A.jpg

で、母親の電話で以下のなりすましメールを送りました。
『先日送ってくれた服、とても暖かいです。
ジジも柿の収穫時に寒くなく過ごせたようです。
これから雪が降って除雪をする時に、着るヤッケ
の上下があれば助かります。
サイズはMで青っぽいと良いです。』
しかし、すぐに電話が来てオレの分だとバレました。
  1. 2016/11/20(日) 18:29:37|
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御供え物

先日の13日が、ババちゃんの命日。
早いもので9年経ちました。
で、娘のプール送迎の帰りにハレトケで大好物だった
レゲェパンチをテイクアウト。
ついでにローストチキンも。
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2カ月ほど人生をスライドした娘に供えさせましたよ。
あっちゃんのカクテルを曾孫にあげてもらって、ババ
ちゃん喜んでるな!
20161115A.jpg
しかし、死人に口なしとはこの事。
一向に減らないので家族で食べました。
さらに、レゲェパンチの方は風呂からあがった嫁が
腰に手を当てて銭湯でコーヒー牛乳を飲むかのよう
に一気飲み。
  1. 2016/11/15(火) 19:43:39|
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冬山決起集会

本日は冬山決起集会@ハレトケ。
参加メンバーは、まこっさん・K藤教授・YOU嬢・S藤夫婦
MAX君・よしべぇアニキ・玉喜びとワシを入れて9人。
残念な事に鳥海のトランプの異名を持つO滝元帥が風邪
で欠席。
板は違えど、深雪中毒。
今年も楽しみましょう。
20161113.jpg
  1. 2016/11/13(日) 22:40:57|
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授業参観とサバーバソ洗車

夜勤から帰ると、あまりにもアマゾソからお届け物が
多くて嫁から怒られた土曜日。
全部必要な物なので、無駄遣いではありません。
20161112C.jpg

さて本日は、娘の授業参観。@道徳。
お題は情報機器のマナー。
娘は、自宅のPSPやタブレットの事を棚に上げて
立派に発言してくれました。
その後、カッパで直会。昼から生は最高!
20161112B.jpg

帰宅してから、サバーバソを洗車してコーティング。
雨天乗らないのに、窓もコーティングは基本っす。
20161112A.jpg
  1. 2016/11/12(土) 18:39:16|
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スピーカースタンド

最近、良い事があったので頑張っている自分へ御褒美。
苦痛は後回しのカード払いだけどね。
スピーカースタンドを新調。
スパイクは相変わらず銅袋ナットです。
20161030.jpg
効果は絶大でスピーカー周辺に、まとわりついてた音が
無くなって代わりに全面に向かって来るよう。

で,TESTAMENTの新譜が良いです。
バッキングに徹するエリック・ピーターソンのリフからの
アレックスのギターソロ(1.26~)で死亡。
スラッシュチューンと思わせてリズム・チェンジ(2.46~)
とメタルの魅力が満載。

  1. 2016/10/30(日) 19:12:29|
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八森山➡高館山縦走

本日は、ジミー・チョーコンのガイドで娘と高館山へトレッキング。
コース入口には『MTB乗り入れ禁止』の看板。
フルサス黎明期に、某HPを見た某団体が過剰反応した結果らしい。
20161022A.jpg

その昔、高舘山にムジナと呼ばれる怪物が棲んで田畑を荒らすので、
それをなだめるため、村人は毎年祭の日に若い娘を差し出す習いに
なっていたそうだ。
村長に相談されたチョーコンの先祖は、ムジナの住所にブスを着払い
で送り付け、見事ムジナを悶絶死させたのが犬祭りの起源だとの事。
さらに生贄になる予定だった若い娘をチョーコンの先祖が貰い、手籠め
にしたのがバター犬の語源だそうだ。
20161022C.jpg

極上のトレイルですが、とにかくモッタイナイ!
20161022D.jpg

八森山山頂で、オニギリ+カップラ。
前回の鍋よりマシだが、今回は箸を失念しディスられ祭り。
枝を熱湯消毒して、フォーク代わり。
20161022B.jpg
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  1. 2016/10/20(木) 04:35:50|
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林道散策

先月25日に見つけた林道に行って来ました。
しかし前日に、飲みに出てGO‼さんの店で午前様。
ちょっと寝坊したけど宝谷の取りつきから林道へチェックイン。
尾根上の道はやがて、シングルトラックになり中々楽しい。
20161016D.jpg

さらに進むと2㍍クラスのススキが登場!
チャリと人間が紡錘陣形となり突入!
20161016C.jpg

思ったとおりで30㍍進むと再びシングルトラックが出現。
さらに進むと再びススキが出現。
先が見えなかったので、ここでデッドエンドと判断し反転し帰投。
20161016B.jpg

で、戻る途中で農作業中の地元の老人を発見。
この林道にかなり詳しいようで、色々教えてくれました。
なんと、途中まで田沢川と平行するように尾根伝いに大網の
中村まで行けるそうです!
『県道タラ⇔大網線』が出来てから存在意義が無くなってしまい
廃道になったとの事で、昔は随所に炭焼き小屋が点在してたの
で、廃屋になって残ってるかもとの事。
GPSログの地図で見ると、もう2㎞も進めば中村集落の田んぼが
見えるんで乗車区間に拘らなければリベンジしても良いなぁ。
もしくは、中村側の取りつきが解れば逆から攻めるのもアリやな。
20161016A.jpg
  1. 2016/10/16(日) 20:35:46|
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ジャギ様

Author:ジャギ様
俺は知っているぞ!
伝承者争いに敗れた人間が
どういう運命をたどるか!!
拳を封じられ名乗ることも許されん!
そのためある者は拳をつぶされ
ある者は記憶を奪われた!!
それが北斗神拳をめざし、
そして敗れた者の1800年の宿命だ!!

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